2006年11月26日

こんな運転できたら楽しそうだな

自動車の超絶運転技術ムービー - GIGAZINE

まずは脳内妄想トレーニングから。

動作を解析してみたが、とりあえず、オートマチック車ではこれほど俊敏な動きは無理でしょう。

180度回転しつつ、進行方向が一緒の場合、タイヤの回転方向が一瞬で逆方向になるのですが、これはギヤで制御しているのではなく、地面との摩擦で自然と逆回転になっていると想像します。つまりこのあいだはギアはニュートラルに入れているはず。で、タイヤの回転が落ち着いたらRに入れてつないでいると私は想像します。

外からの映像だけでなくて、ドライバー視点、ギア捌き、ペダル、アクセルワークの華麗な技も見てみたいものです。
@2006/11/26 22:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | くるま・車

フラッシュ撮影

先日、大事なイベントがあり、しまったままだったCanon EOS5 QDを取り出してレンズ、ボディを磨いてから使った。

レンズ内部はよく見るとクモの巣のようにカビが蔓延しており写りが心配だったが(今日現像&プリントした結果を見る限り)それほど悪影響はなかった。

最近はデジカメばかり使っているからフィルム一眼カメラを使う機会なんてほとんどなかったので少々EOS5の操作に迷ってしまった。このカメラを買った当時は超音波モーターの高速&静粛なオートフォーカスに感動したものだが、PowerShotG7もそれに負けず劣らずのスピードで合焦する。

で、ストロボ(フラッシュ)である。
フラッシュの光はどこまで届くの? - [写真撮影]All About

やはり、小型デジカメのフラッシュ到達距離は短く、おまけ程度についているに過ぎない。
EOS5にはpower zoom 4000 (サンパック)をつけて使用していた。

PowerShotG7にも同型のホットシューがあり、ストロボを接続可能なのだ。
ホットシュー (hot shoe)とは: - IT用語辞典バイナリ

ところが、power zoom 4000 はG7に対応しておらず、装着して撮影すると常にフル発光になってしまい、白とびする。

というわけで、Eos5および、PowerShotG7の両方で使用可能なキャノン純正ストロボがほしくなってきた。

というわけで、ガイドナンバーは40以上、24mm画角まで対応の
Canon スピードライト 430EX

を検討中。

キヤノン:PowerShot G7|対応オプション
@2006/11/26 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

・おすすめ楽天ショップ1:trendyimpact楽天市場店
・おすすめサプリショップ:iHerb.com
・おすすめ楽天ショップ2:上海問屋
Powered by さくらのブログ