2008年03月31日

VmWare Fusionで64BitVistaは起動するがしかし

NN Space BLOG-NN空間ブログ: 夜中にブートキャンプ始めたら寝られなくなってしまった・・・

での最初のトライではよくわからなかったが、実際はBootCampのパーティションに64BitのVistaを入れても、VmWare Fusionからの起動はできるようだ。
しかし、起動毎に以下のメッセージが出る。
VmwareFusion64BitBootCamp20.jpg

「64ビットのゲストOSを実行していますが、仮想マシンは32ビットのオペレーティングシステムを実行するように設定されています。」
というメッセージ。

だが、Fusionの設定項目にはそれらしいGUIが無い。
じゃあどうすればいいのさ、と。

BootCampはあきらめて仮想ハードディスクにOSをインストールすればいいのだろうか。それはいやだが。

ちなみに、BootCampで作成したパーティションを後からディスクユーティリティーで変更したり、Macの方のパーティションをいじったりするとすぐにFusionからBootCampパーティションの起動ができなくなる。
それでも以下のユーザーディレクトリにあるフォルダを消せば何度でも初期化してBootできるようになることがわかった。
/Users/YourPC_XXXXUser/Library/Application Support/VMware Fusion/Virtual Machines/Boot Camp/
%2Fdev%2Fdisk0
などのフォルダ名で探して消してみる。

######
Mac初めての人に教えてあげたいちょっとしたこと - 肉汁が溢れ出ています
メモ。

2008年03月30日

結局ファイヤーウォールが原因でRAIDマネージャ起動せずだったみたい

NN Space BLOG-NN空間ブログ: RAIDの環境がおかしくなったのかもしれない

ファイヤーウォールの設定をクリアにして、もう一度やり直ししていたら、RAIDマネージャ起動時にネットアクセスがあることが判明した。
これをブロックしないように「許可」としたところ無事RAIDマネージャが立ち上がった。

ローカルPC内部で、Javaw.exeと SataRaid5ConfigService.exeが通信していることがわかった。

2008年03月29日

作っては壊す

Life is beautiful: 「作っては壊す」過程があってこそ良いものが作れる

自分が面倒を見られるものならば有効だと思うけど、大規模になってしまうと難しい。
でも、「うまく動くかどうかもわからないで設計し、開発に持っていく」ようなウォーターフォール型だともうどうしようもない。ですマーチですね。

2008年03月28日

がんばれば25手で完全にばらばらにできるっていうことだよね

ルービックキューブは25手で完成可能、米研究者が新解法の証明に成功 - Technobahn

完全にバラバラの状態の次の一手は正解へ近づいている。ということか。
奥が深い。その25手かかる状態はどんなものか見てみたい。

エントロピーか何かで解くのかな。

Vistaのおいしいチップス

33枚め:VistaのHDDキャッシュ設定を変更して高速化するサクッとおいしいVistaチップス 35枚め:IMEが知らない間に切り替わる事故を防ぐ - ITmedia +D PC USER

この記事読むだけでもかなりVista通になれそうだな。

これで秘書が死ぬのを防げるかも・

サクッとおいしいVistaチップス 35枚め:IMEが知らない間に切り替わる事故を防ぐ - ITmedia +D PC USER

NN Space BLOG-NN空間ブログ: 最近秘書君2がよく死ぬので

Microsoft IME2007はいらない。

しかし変換はあまり賢くない。

ATOK17を持っているがX64Vistaではいまいちだ。
@2008/03/28 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

DDR2対応だったらなぁ

i-RAMの5インチベイ搭載版「i-RAM BOX」が新登場

2008年03月27日

New MacBookPro(MB134J/A)のハードディスクの拝み方

NN Space BLOG-NN空間ブログ: GPTパーティション・HDDはAcronisTI10HOMEではバックアップできない。
のときの作業メモ。

以下の記事を参考に作業した。
MacBook Pro 1.83GHz/2.0GHz(2006年1月発表、15インチモデル)

基本的に記事と新しいマックブックProの中身はほぼ同じだから迷う必要は無い。

早速作業する:
1.バッテリーとメモリーカバーを外す
2.底面とサイドのネジを外す
3.バッテリー脇のネジ2本を外す
ここまでは問題なくできる。
Bunkai1_20080327_231104.jpg
ねじの散逸を防止するために、ガムテープにつけておく。


私が一番苦労した、どきどきしたのは何を隠そう

4.パームレストとキーボードを外す

だ。
以下の図のように、あけることができるまでに40分くらい格闘した。
具体的にはものすごくゆっくりと、力強くこじ開けていった。
Bunkai2_20080327_231104.jpg
赤で記した部分ががっちりとくっついており、ここが本当に離れるのか心配でしょうがなかった。
あけた勢いで液晶ディスプレイを傷つけないか心配だったのでクロスをかけておいたし、それくらいの心配が必要なほど固く閉じていた。
あけることができた瞬間は喜びよりもヒヤヒヤした。

ここを突破したら少々記事とは異なるやり方をする。

5.キーボード裏のケーブルコネクターを外す
6.パネルを外して、コネクターの位置を確認

5,6はやらない。ノートPCのヒンジ部分に立てかけておくバランスのよい箇所が見つかる。(倒さないように注意。)手前側を少々上に傾けておくとよいかもしれない。

そして
7.HDDまわりのケーブルを確認
8.リモコンセンサー用のコネクターを外す
9.Bluetoothモジュールのアンテナを外す
記事と比べるとハードディスク周りの配線が異なることに気づく。
Bunkai3_20080327_231104.jpg
”Bluetoothモジュール”がハードディスクの横にくっついていないのだ。それは配線の形状がすでに異なるものであることが比較してみるとわかる。
ゆえに7,8をやって9は不要。

あとは、
10.HDDの固定ネジを外す
11.HDDの固定用金具を取り外す
12.シリアルATAケーブルを取り外す

私はハードディスクの取り外しだけが目的だったのでこれで作業終了。

以下の作業は省略
13.固定用ゴムブッシュを取り外す
15.光学式ドライブ周りのネジを外す
16.光学式ドライブを持ち上げてコネクターを外す

ここまでやって目的達成。
Bunkai4_20080327_231104.jpg
後は最初の当ブログの記事の作業に戻る。

そして、今までの作業を逆にたどってMacBookProを復活させる。
次回、いくらかでもあけやすいようにと固かった部分にグリスを塗ってふたを閉じる。

最後にBlissを塗り上げて仕上げ完了。

無事起動できています。


リムーバブルメディアの削除もゴミ箱へ

窓の杜 - 【NEWS】リムーバブルメディア内のファイルを“ごみ箱”へ削除できる「DummyDustBox」

このソフトのロジックを考えてみた。

ネットワーク、リムーバブルメディア上のファイルを削除

アプリフォルダに移動(ツール動作)

そこから普通に削除(ツール動作)

ローカルのゴミ箱

ではなかろうか。

そういうロジックだったとしたらバッチファイルでも似たようなことができてしまうな。もちろんVBSやJavaScriptでも。
複数ファイルのD&Dは面倒かな。

###ゴミ箱記事###
NN Space BLOG-NN空間ブログ: それぞれのドライブにあるRecyclerフォルダ内のゴミ箱ファイルをまとめて一括消去。
こちらは消すほうに特化しているが、本家ダウンロード先が見つからない状況。
COW&SCORPIONにはまだある。

2008年03月26日

GPTパーティション・HDDはAcronisTI10HOMEではバックアップできない。

MacBookProのハードディスクをはずしてバックアップを取ってみようとしたのだが、デスクトップマシンにSATA-USB接続して、Trueimageでバックアップ取っておこうとしたら、対象ドライブが出てこない。・・・

以下、Vistaのディスクの管理画面で接続確認。
DiskMangr20080326_220121.jpg

ところがTrueimage10 HOMEでは
AcronisTI10H_20080326_220405.jpg
ディスク自体が出てこない。・・・

調べてみたのだが以下が該当しそう。
GPT(GUIDパーティションテーブル)ディスクで使えますか? True Image/FAQ - wiki@nothing

HOME製品は対応なし。エンタープライズ製品はSector by Sector のバックアップのみ対応らしい。
じゃあ、Sector by Sector バックアップのツールでも使えばバックアップはできそうだ。

しかし今はそのツールを探している暇が無い。

######
MacBookProのハードディスク取り外し顛末に関してはあとで書きます。・・・
今、元に戻せるかどきどきしている。

######
Trueimage11だと、
(Acronis True Image 11 Home)
対応しているファイルシステム:FAT16/32, NTFS, Linux Ext2, Ext3, ReiserFS, Linux SWAP,その他のファイルシステム向けのSector-by-Sectorサポート
ということなので、バックアップ可能かもしれないが、11は見送ることに決定しているからなぁ。

###MacBookPro復活20080326_235646###
元に戻った。
作業の参考は以下のページを基にした。
NN Space BLOG-NN空間ブログ: MacBookProのハードディスク交換方法
しかし、New MacBookProは若干の配線の違いがあった。
キーボードカバーをはずすときの力の要りようといったらもう壊すんじゃないかと怖いくらいだった。けど、はずしてしまった。
元に戻す際には、次のことも考えてグリスを塗っておいた。
トルクスドライバT-6と、+ドライバ00の二つがあればMacBookProの中身を見ることができる。

MacBookProにメモリ4GB搭載できた

NN Space BLOG-NN空間ブログ: あれ?2GBを2枚指したのに2GBのままだぞ・・・
で失敗して、次に購入したのは「どのブランドメモリが来るかわからないが、保証つき」の上海問屋のSODIMM DDR2 PC2-5300。

2GBを2枚で4GB注文しても、送料込みの値段は 8500円を下回る。お買い得である。

実際届いたのは期待していたトランセンドのものだった。
Transcend_DDR2_667_SODIMM.jpg

しかも製造番号が連番。メモリ同士の相性もよさそうである。
Dual_Mem20080325_235521.jpg

ノートの裏側に取り付けたところ。
MBP_MEM_20080325_235038.jpg

某DELLのINSPIRON1520と違い、2枚のメモリが近いところに刺さっているので取替えが楽。某ノートPCの場合、ひとつはノート裏側、もうひとつはキーボードカバーをめくった下にあるので面倒。

これで4GBメモリ搭載を実現。
今回は普通にマックが起動できました。
BootCampのウィンドウズも正常に起動。32BitVistaのため認識されるメモリ量は3GBでした。ちょっと少なめですね。中には3.5GB程度まで認識するノートPCもあるのです(某PCはそれらしい)。

NN Space BLOG-NN空間ブログ: 1月に発表がなかったからもうそろそろ・・・と思っていた矢先 新作マックブックMB134J/A
メモリの増設は、某ノートPCに比べても格段に簡単なので4GB搭載済みのMacBookProを買うよりも自分でメモリを買って増設したほうが安上がりになりますね。
しかも取替え前のメモリが手元に残るというメリットもある。4GB増設済みのものを買ってももともとついていたメモリをつけてくれるわけでもない。

ひとつ、わかったことはMacBookProのもともとついているメモリはSAMSUNG製ということ。(出荷時期によって違うかもしれないが)。
もっと「Mac純正メモリ」の雰囲気をかもし出していることを期待していたのですがそうでもないみたいで。そうであれば、最初から4GBにしたものを買うのも別に損では無いかと思えた。

2008年03月25日

最近は開発してないなぁ、保守ばかり

The Backyard - JavaScriptのおもしろさ

JavaScriptは面白い。でも最近遊んでいない。
せんせい、どうにかして。

2008年03月23日

Dell Inspiron1520のBIOSをA04からA07にアップデートしたら遅くなった。

Dell Inspiron1520のBIOSをA04からA07にアップデートしたらBIOSブート時間がものすごく長くなりました。
これは待っていられないので、A04に戻しました。

Drivers & Downloads (Inspiron 1520 for Windows Vista 32Bit)NN Space BLOG-NN空間ブログ: Dell Inspiron1520 関連リンク(自分控え)

特に問題なかったのでこれでよいのです。

洗車で筋肉痛 その痛みは軽登山に匹敵するのか?!

昨日久しぶりに洗車をした。

そして今日筋肉痛になった。

その痛みは800m級の登山をした後に訪れる痛みに匹敵はしないがその5割くらいの筋肉痛と思われる。

普段デスクワークしかしないのに、洗車なんてするから・・・
NN Space BLOG-NN空間ブログ: ポイント2倍っていうし、そろそろ買っておくか2枚目のゴールドクロス(極細繊維クロス)
ほぼ1年前から洗車を「やっていない」といっている。

つまり結構久しぶりに手洗い洗車をしたことになる。

Blissのおかげでそれほど汚れがつくことも無く、今までの雨や雪で汚れはほどほどに落ちていたので後はこびりついた鉄粉を粘土で落とし、再びブリスを塗りつけた。

ちなみに、マックブックプロにもブリスを振りかけてます。
NINTENDO DSにブリス加工をするのは周知の事実となっていますが、ノートPCにもOKですね。
NN Space BLOG-NN空間ブログ: ブリス加工済みNINTENDO DS LITEがついに登場。

MacBookProの場合、シルバーの筐体や、液晶画面にブリスを塗っています。
シルバーの部分はブリスが「染み込む」感じですが、手垢や汗が染み込むよりはブリスが先に入っていたほうが長持ちするでしょう。

ただ、つるつるになって手に持ったときに滑って落とすかもしれないという緊張感が漂いますが。(表面はがシルバーつや消しでさがさしているのでそれほど滑らないです、実は。)
@2008/03/23 20:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月22日

MacBookPro(MB134J/A) スペック 20080322_232751 #003

http://kakaku.com/spec/00209016535/ より引用:

基本スペック
液晶サイズ*1 15.4 インチ 解像度 WXGA+ (1440x900)
ワイド画面 ○ CPU Core 2 Duo
2.5GHz(6MB)
HDD容量 250 GB 回転数 5400 rpm
メモリ容量 2GB メモリ規格 DDR2 PC2-5300
メモリスロット(空き) 2(0) PCカードスロット  
詳細スペック
ビデオチップ GeForce 8600M GT ビデオメモリ 512MB
ドライブタイプ 内蔵 ドライブ規格 DVD±R/±RW/±RDL
モデム*2   LAN 1000BASE
無線LAN IEEE802.11a (54Mbps)
IEEE802.11b (11Mbps)
IEEE802.11g (54Mbps) その他 IEEE1394
光デジタル端子
Webカメラ
Bluetooth
OS Mac OS X 駆動時間  3時間くらい
サイズ
幅x高さx奥行 357x25.9x243 mm 重量 2.45 kg

で、このスペックでVista SP1 X86をBootCampしたときのIndexは
BootCampIndex20080322.png
メモリのパフォーマンスが向上するととんでもないことになる。
増設すると向上するのではないかと思っている。

同じものでBootCampパーティションをVmWare Fusionから起動してインデックスを取ると
FusionIndex20080322.png
グラフィックの性能が落ちるので、Aeroは無効になってしまう。
ゲームをやらなければ遅さは気にならないレベル。
しかし一つ一つの操作のレスポンスはやっぱりBootCampのほうがきびきびしている。(メモリの関係かもしれないが)

RAID用のアクセスランプLEDをつけてみた

RAIDカード(SATA2RI2-PCIe(玄人志向))の基盤にはLEDのピンがあったので、アクセスLEDを取り付けたいと思っていたのだが、いままで2度ほど失敗している。

その理由は、RAIDを取り付けたPCIEスロットの真下にグラフィックカードが位置するため LEDのピンをまっすぐ差し込むことができないからだ。それで、ピンをニッパできったところきりすぎて切断してしまったりで失敗が続いていた。

今回はうまい具合に直角に曲げることができ、ショートもしていないのでやっとうまくいった。
選んだのは手ごろな黄色のLED。
RAIDカード基盤には以下のように接続してみた。
RaidLED20080322_220105.jpg
実際のピンの接続は実は4回試す羽目になった。
RAIDのアクセスLED用のピンは2つ並んでいたのでどちらでもよいかと思い最初は遠い側(縁に近い側)につないだのだが、まったく光らない。LEDには極性があるからつなぎなおしてみたがNG.
結局もう片方につなぎなおして、1回目は極性があっていなくてNG、4度目に以下のように接続してやっとランプが光りだした。
その間、システムがおかしくなるということは無かったけれども。
ConnectLED20080322_220815.jpg
LEDのランプの直径が、ちょうどRAIDカードのブラケットの穴にぴったりだった。もともとLEDを取り付けることができる設計だったのだろう。今まではここに何かケーブルでも通すことができるのかと思っていたが。
FlashLed20080322_221206.jpg
この黄ばんだ光が妙に落ち着く感じ。

しかし本当にグラフィックカードにぎりぎり触れない程度の距離で折れ曲がっている、絶妙な加減で今回は成功した。

あれ?2GBを2枚指したのに2GBのままだぞ・・・

と思ったらですね。取り外したばかりのメモリをもう一度さし直ししていたことに気がつきました。うっかりです。

NN Space BLOG-NN空間ブログ: オフィスのコーヒーはインスタントのほうがよいのか・・・

Transcend DDR2 SO-DIMM PC2-6400 2GB (JM800QSU-2G) が届きました。2枚。

で、細いドライバを使ってメモリのカバーをあけました。
このときに必要なドライバは + 00 という結構細いドライバです。

この形状、MacBookProのねじ以外にも、私の身近なもので言うと G-Shock、Powersthot G9の筐体ねじが同じです。
Plus00Driver_20080322_21061.jpg
この写真の撮影に用いたのはもちろんG9なのでこれを並べて移すのは困難。(鏡を使えば何とか)。

MacBookProHyundai20080322_2.jpg
最初に入っていたメモリはサムスン製のメモリでした。

で、今回購入したトランセンドの2GBを2枚。これからうっかりしないように取り付けなおしてまいります。・・・・

###結果///MacBookPro起動しません・・・###
どうやら規格外は問題外のようです。
残念。ていうか、PC2 5300でも動きますというのはMacでは通じないことなのか?それともSPD見てないのか?

しょうがないのでトランセンドDDR2 800(PC2-6400)のメモリはしばらく保管して日の目を見るまで寝て待つことにしよう。

さて、それではやはり、Macにも対応とうたっている以下のメモリを買いなおすことにする。

トランセンドのJetRamシリーズ 【2GB メモリー】DDR2-667 200pin SO-DIMM[JetRam]

この勢いだとT6ドライバを入手するほうが早いな。たぶん。

上海問屋のセレクト版が安い。
こちらにしようかな。ブランドが不明だけど1年保障、相性保障もあるし。
[送料\210〜]【相性保証付】[個数限定特価] ノートパソコン用メモリ DDR2 PC2-5300 2GB:上海問...
あ、でもMacで動くとは限らないぞ・・・・

→上海問屋で購入して再チャレンジ(トランセンドのJetRamが届きました!)
http://nnspaces.sblo.jp/article/13126050.html
@2008/03/22 21:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

T6ドライバ持ってない・・・・

Mac24(http://mac.ascii24.com/mac/review/portable/2006/03/15/661126-000.html)NN Space BLOG-NN空間ブログ: MacBookProのハードディスク交換方法

Macの内部構造をチェックしようとおもい、早速昔ブックマークしていたWebサイトを開いてさあ、オープン!と思いきや。

手持ちのトルクスドライバは T4, T8, T10と、MacBookProをこじ開けるために必要なT6ドライバが欠けている。

残念だがT6ドライバ購入までは内部は拝めそうにない。

2008年03月21日

RAIDの環境がおかしくなったのかもしれない

NN Space BLOG-NN空間ブログ: My デスクトップPC スペック20080211_194721 SP#002 この環境で、Vista SP1 X64を入れている環境なのですが。

Vistaの自動ドライバインストールではRAIDツールはついてこないため
Silicon Image - Product - SiI3132 - PCI Express (1x) to 2 Port SATA300 ここから
3132-W-R_15180b.msi
をダウンロードして使っていました。

タイミングが不明ですがMacBookProを買ったころから、デスクトップマシンのRAIDToolを起動すると「RAIDコントローラーが無いよ?」というエラーが出るようになってしまいました。
raid20080321_235347.png

これだと困るな=。
RAIDの再構築中の状態がわからないと、終わっているのかどうかも確認できない。

2008年03月20日

今日は一日何回BootCampをやったことか

今日は何回BootCampのインストールを繰り返したことだろう。
幸い今までのトライでマックは死んでいません、強いね。
何度もMacパーティションの壁を仕切りなおしているのに。

NN Space BLOG-NN空間ブログ: MacbookProがWindows専用ブートマシンになったかもしれない・・・(問題なしでした)

Vistaのインストール時にパーティションを「フォーマット」以外の操作をしてしまうと、Vistaのインストールはできるものの、Vista起動からMac起動へ切り替えたら最後、MacからWindowsパーティションは見つけられない。Vistaが起動できないという状況になることはわかった。
(何か方法があるのかもしれないがMac初心者のため策なし。)

とりあえず、Bootcampアシスタント画面でのパーティションの分割は5GB,32GB,半分のほかにも自分で好きなようにスライドバーを動かすことができるということも何度かやってわかった。Macのインターフェースには慣れていないのだ。

目標のパーティション構成は
・Macシステムパーティション
・Windowsシステムパーティション
・Win/Mac共用パーティション
をノート内臓HDDに切り分けることなのだが、この先実現できるかどうか。

とりあえず、BootCampでVistaを立ち上げたり、Vmware FusionでMacとシームレスにVistaを起動させたりはできるようになった。

BootCampで起動したVistaはキーボードの入力割り当てがおかしいのだが、VmWare Fusionから起動した場合、キーボード刻印どおり(Mac入力時と同様)の操作性がある。仮想PC経由なのでOSのレスポンスは若干遅めだが、それに目をつぶればBootCampよりも魅力的な環境である。

あとはメモリだな。
それと一回はハードディスクを取り出して置けるようにおさらいしておきたい。

2008年03月19日

オフィスのコーヒーはインスタントのほうがよいのか・・・

2008-03-18 - reponの日記#1205840967

よし、次回からインスタント派。

緑茶と紅茶は大好きさ。

MacBook用のメモリを2GBから4GBにしたい。

【ノートパソコン用メモリ:JetRam(2GB)/PC2-6400 FSB800MHz DDR2 SODIMM/トランセンド(Transce...

すでに、メモリスロットはいっぱいなので、今あるモジュールと交換で入れることになる。
で、せっかくならスペックの高いメモリを買っておきたい。このメモリはPC2-5300としても、PC2-6400としても動くようだ。
Transcend DDR2 SO-DIMM PC2-6400 2GB (JM800QSU-2G) ノート用 - ドスパラ

JM800QSU-2G PDF (トランセンドジャパン)
@2008/03/19 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書と備忘録

MacbookProがWindows専用ブートマシンになったかもしれない・・・(問題なしでした)

NN Space BLOG-NN空間ブログ: 夜中にブートキャンプ始めたら寝られなくなってしまった・・・

事の起こりは先日MacbookProへ、BootcampでVistaX64を入れた後からである。

VMWARE FUSION購入(ドキドキである)

Mac OSXからFUSIONを使って Bootcampパーティションを起動。

64BIT OSは起動しないとか何とか言われる。
(やりたいなら、仮想マシンをX64設定で新規作成してやり直せ、と出てくる。

がっかりである。

しょうがないのでVistaの32Bit版を入れなおす決意をする

大きな過ちを犯したような気がする・・・

今ここ。
Vistaの起動はできているが、その後のMac起動を確認していない。
とりあえずことの成り行きを記録するためデスクストップPCから今この記事を急いで書いている。

いやぁ、なんだか懐かしい。
そういえば最初にWindowsマシンを買ったときにも、「音量の調節」のやり方がわからなくなっただけで、リカバリディスクを使ったっけなぁ。
しかもPC購入後1週間もしないうちに。あのころから何にも変わってないな〜。

###具体的に何をやったか###
わかりやすくするために、まずは最初に成功したX64 Vista のときに何をやったのかを説明すると。
問題の箇所をかいつまんで説明すると。
・MAC OSX側のBootCampの設定で250GBのハードディスクを半分に分割(半分をWindows用)にしてOSのインストールディスクを入れて再起動。

で、いろいろとメニューをいじるとインストール先パーティションの画面になります。
IMG_7225_20080319_234335.jpg
最初は上記の様に「ディスク0 パーティション3 BOOTCAMP」という名前がついています。ここにWindowsをインストールすべきです。
ですが最初にこのパーティションを「フォーマット」しないといけません。マニュアルにそう書いてあります。

IMG_7226_20080319_234335.jpg
そうした経緯からフォーマットします。

IMG_7227_20080319_234335.jpg
こうすると晴れてVistaのインストールが継続できるように「次へ」がクリックできます。

・・・とここまでが正しいやり方。

x86 Vistaを再インストール時に何をやったかというと
・ディスク0 パーティション3 を削除したらどうなるか
何でこんなことをしたかといえば WindowsVista用に125GBもいらないからさらにこれを2つのパーティションに分けたかった。

そこでこれをいったん削除したところ新規にパーティションを作ることができなくなった。!!!
というのが以下の図です。
IMG_7233_20080320_001310.jpg
とりあえず「ディスク0 未割り当て領域」を選んでインストールができそうだったのでこれまたドキドキしながらVistaのインストールを進め、問題なくVistaが起動するようになりました。

問題はMac
Mac OSXのInstall DISKを使ってVistaにドライバをインストールするとMacで再起動のツールが使えるので速攻再起動。

結果、マックは生きていました。
ところが、Windowsパーティションを示すドライブのアイコンが出てこなくなりました。どうしてだろう。

###これに関して気づいたこと###
2度目のVistaインストールでのディスクの管理画面
bootcamp001_20080320_001944.gif
これを見ると、最初にX64 Vistaをインストールしたときには存在していたパーティションがひとつ消えている気がした。(当時の画像は無いので記憶による)。
赤枠で示したところに200MBほどのパーティションがあり、その後続パーティションにX64 Vistaが入っている格好だったのだが今回はそれが無い。

さて、寝よう。25時だ

Frexible Renamerが久しぶりにバージョンアップ

Flexible Renamer Ver8.0に。

これも好きなリネームソフトのひとつです。

NN Space BLOG-NN空間ブログ: ファイル名 連続・一括 変更ツール

ダウンロード | Flexible Renamer v8.0 - ファイルのリネームを行うソフト

2,3年ぶりの気持ちだったけど5年も立っていたのね。
窓の杜 - 【NEWS】多機能リネームソフト「Flexible Renamer」が5年ぶりにバージョンアップ

Windows Vista SP1リリース

ついにダウンロード可能に:Windows Vista SP1がダウンロードセンターで公開に - ITmedia +D PC USER

Vistaのよいところは、ドライバがほとんど自動で入ってしまうことですね。
足りないのは追加購入したサウンドカードのドライバくらいで。
RAIDカードのドライバも自動で入ってしまうのには感動した。

そこはSP1とは関係なしにクリーンインストールのときの話ですが。
@2008/03/19 21:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows TIPS

2008年03月17日

夜中にブートキャンプ始めたら寝られなくなってしまった・・・

もちろんマックのBootcampです。

インストールに選んだOSは WindowsVista SP1 X64版。

アップル - Mac OS X Leopard - 新機能 - Boot Camp

Macを買ったくせにいきなりWindowsをインストールするのもどうかと思いつつ。

私にとっては初めてのノートブックなので両方使いたいのです。

このBootCampでもいろいろと試したいことがあったのですがとりあえずノーマルで進めます。

そもそも、64Bit Windowsのインストールはつい最近サポートされ始めたらしい。
時期的にも運がよかったといえよう。

Installing Windows Vista 64bit on MacBook(BootCamp) - jitsu102の日記

いやよいやよもすきのうち: 新しい Boot Camp 用 Vista 64 bit ドライバ到着!

Macin' Blog Boot Campが密かに64-Bit Windowsをサポート

###2008/03/17 25:15 ほぼ1時間で完了###
BootCampアシスタントを開始して、WindowsVistaのインストールを終えるのに約50分。
そのあとMAC OS XのインストールディスクからWindows用BootCampインストール(ドライバのインストール)でおよそ10分。
デバイスドライバに!のアイコンはひとつも無い状態になった。

3/18
Vista(x64)のえくすぺりえんす・インデックス
MBP20080318.png

VMWARE FUSIONを買ったのだけれども。
BootCampパーティションから起動可能なのは32BIT OSだけのようだ。
面倒くさいけれども32BITのVistaを入れなおすか。
メモリは最大でも4GBしかつめないし、32BITでも問題ないはず。

2008年03月16日

マックカテゴリを追加しました/ MB134J A 買いました

NN Space BLOG-NN空間ブログ: Mac / マック

今まで' Mac / マック 'のキーワードで書いた記事をこのカテゴリに移動させました。

今年の目標は マックの基礎の習得です。

######
あ、えーと、記事にしていませんでしたが先週末、納期2週間待ちの MacBookPro : MB134J/Aが手に入りました。

それからマックの本(macbook)も数冊買いました。さーて、これから勉強するぞ。

Vistaで気がついたこと#4

NN Space BLOG-NN空間ブログ: Vistaで気がついたこと#3

・ファイルを同じフォルダ内でコピーをとったときのファイル名が、XPのころ違い、「コピ〜」が後ろ側につくようになっている。

network1.cfgを複製すると
network1 - コピー.cfgとなる。
@2008/03/16 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows TIPS

来月新人来るのかな〜

新人の面倒を見る羽目になった人向けの本リスト:前編 - I 慣性という名の惰性 I

楽しみだなー本当。


2008-03-14 - reponの日記#1205482811
@2008/03/16 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月15日

Creative Sound Blaster X-Fi シリーズドライバ 2.15.0006 出ました。

以下丸ごと引用:
Creative Sound Blaster X-Fi シリーズドライバ 2.15.0006 (63.05 MB) 14 Mar 08

このプログラムはCreative Sound Blaster® X-Fi™シリーズ用のMicrosoft® Windows Vista™/ Windows® XP 用のドライバです

ファイル名: SBXF_PCDRV_LB_2_15_0006.exe

対象製品:

Creative Sound Blaster X-Fi Digital Audio
Creative Sound Blaster X-Fi XtremeGamer
Creative Sound Blaster X-Fi Platinum
Creative Sound Blaster X-Fi Fatal1ty®
Creative Sound Blaster X-Fi Elite Pro
Creative Sound Blaster X-Fi XtremeGamer Fatal1ty Professional Series
Creative Sound Blaster X-Fi Platinum Fatal1ty Champion Series
修正点:

4 GB以上のRAMを搭載したパソコンで発生する問題を改善
デジタルI/Oモジュールの設定を有効にしてパソコン再起動した際の動作を改善


以下よりダウンロードできます。
Creative Media (Japan) : Customer Support - Drivers & more for all your Creative products

NN Space BLOG-NN空間ブログ: Creative Sound Blaster X-Fi series XP Beta Driver 2.14.0001 (38.43 MB) ベータドライバ
@2008/03/15 22:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月14日

あたたかいこのごろ

つい2週間くらい前までは外気 2〜3度、室温9度とかだったけども。

最近は外気12度、室温暖房なしでも18度程度ある。夜。

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