2017年02月11日

デスクトップPCの電源を、5年以上使っていたENERMAXシリーズからCorsairのRM750xシリーズに変えてみたところ、スタンバイからの復帰が速くなった。USB-DACの音質向上した。

大切なことなのでもう一度書きますね。

デスクトップPCの電源を、5年以上使っていたENERMAXシリーズからCorsairのRM750xシリーズに変えてみたところ、スタンバイからの復帰が速くなり、USB-DACの音質向上したんです。

スタンバイからの復帰は、間違いなく改善しました。今までよりきびきびと復帰します。

USB-DACのほうは少し主観的なので、疑わしいところもありますが直感的に改善したと認識してます。
不思議なのは、USBの電源供給はそもそもPCから行わないように手を打っているので、USB電源の改善が理由じゃないです。データ・パケットロスが無くなったとかそういう理由なのだろうと思います。USBケーブルは変えていません。(それとも、単にUSB端子を差し込み直ししたことによる接触改善なのか、PC側のUSB-ポートを変えたからなのか、、、)

電源も気が付いたら交換する羽目になった。あとは、システム起動用SSDを M.2にすることと、PCケース(古タワー、もといフルタワー)を交換したら総トッカエになるなぁ。あ、まだ ディスプレイが長いこと現役か、(やばい、、、、、)

ただし、直感的にはまだまだ同じ音源をCDプレーヤーで再生して、マイヘッドホンアンプに通してバランス駆動させたものと、
CDをWAVりっぴんぐして、FOOBAR2000でWASAPI再生させて、USB-DACに流して、マイヘッドホンアンプに通してバランス駆動させたものの間には音の違いがあり、CDプレーヤー経由のほうが音の素直さ、広がりを感じるので、これはDACのDA変換がいまいちなのかもしれない。と思っている。
タグ:世代交代

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