2006年08月05日

暑さが戻った・昼間

室温33.3度
湿度49%

エアコンなし。蒸し暑い。汗ばむ。

PC温度
マザーボード 44 ーC (111 ーF)
CPU 44 ーC (111 ーF)
HDT722525DLA380 40 ーC (104 ーF)

この状況で CPU Burn-inを使ってCPU焼きテスト。
(2個同時起動で、6分間走らせる)

56℃まで上昇。
何もしないときと比べると12度UP
CpuBurnIn_SpeedFan20060805.png

室温30度を超えたら冷房つかって部屋を冷やして、PC使うほうが良いような気がしてきた。

###そして疑惑の温度センサー###
上記CPU焼きを始める前のアイドル時温度グラフです。
(SpeedFanのログファイルからエクセルでグラフを起こしました)
GIWAKUNO_ONDO20060805_23265.jpg
おかしいです。
室温が33.3度ということは、それ以下の温度がPCケース内部にあるはずがないのです。

CPU温度といっしょに動いているように見えた Temp3ですが、室温以下の温度を表示してしまっているので、どうやらこれも疑惑発生です。
どこの温度を測っているかというよりは矛盾してますからね。

ペルチエ素子ペルティエ素子 - Wikipedia
でも使っているというなら話は別ですが、トータルで見ると余計に発熱量を増やすだけなので却下。

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