2008年03月22日

MacBookPro(MB134J/A) スペック 20080322_232751 #003

http://kakaku.com/spec/00209016535/ より引用:

基本スペック
液晶サイズ*1 15.4 インチ 解像度 WXGA+ (1440x900)
ワイド画面 ○ CPU Core 2 Duo
2.5GHz(6MB)
HDD容量 250 GB 回転数 5400 rpm
メモリ容量 2GB メモリ規格 DDR2 PC2-5300
メモリスロット(空き) 2(0) PCカードスロット  
詳細スペック
ビデオチップ GeForce 8600M GT ビデオメモリ 512MB
ドライブタイプ 内蔵 ドライブ規格 DVD±R/±RW/±RDL
モデム*2   LAN 1000BASE
無線LAN IEEE802.11a (54Mbps)
IEEE802.11b (11Mbps)
IEEE802.11g (54Mbps) その他 IEEE1394
光デジタル端子
Webカメラ
Bluetooth
OS Mac OS X 駆動時間  3時間くらい
サイズ
幅x高さx奥行 357x25.9x243 mm 重量 2.45 kg

で、このスペックでVista SP1 X86をBootCampしたときのIndexは
BootCampIndex20080322.png
メモリのパフォーマンスが向上するととんでもないことになる。
増設すると向上するのではないかと思っている。

同じものでBootCampパーティションをVmWare Fusionから起動してインデックスを取ると
FusionIndex20080322.png
グラフィックの性能が落ちるので、Aeroは無効になってしまう。
ゲームをやらなければ遅さは気にならないレベル。
しかし一つ一つの操作のレスポンスはやっぱりBootCampのほうがきびきびしている。(メモリの関係かもしれないが)
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/12986758
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

・おすすめ楽天ショップ1:trendyimpact楽天市場店
・おすすめサプリショップ:iHerb.com
・おすすめ楽天ショップ2:上海問屋
Powered by さくらのブログ