2016年01月01日

今年もよろしくお願いいたします

10年越えの当ブログ。まだまだ続くかもしれません。

さて、唐突に、人間の記憶と体の傷についての仮説を考えました。お聞きください。

けがをすると体に傷が残ることがありますよね。普通に考えると生物の修復機能をもってすれば傷がないように跡形もなくきれいに治癒させることだって可能なはずです。ところがなぜそれをしないのだろうか、と。
そこで考えたのが、これらの大なり小なりの傷(体に残した痕跡のようなもの)はすべて「その人」を形成するパラメータとなって記憶や、性格をなしているのではないでしょうか。
以上です。
どんなタイミングかわかりませんが、人間の記憶は脳以外にもきっと体に残したものによって定着するものだと思います。つまりはなにか経験し記憶に残るのであれば必ず体のどこかに 変化が起きる(脳細胞のシナプスのつながりが変わるとか言ったことはよく知られている)。

まとめが下手ですね。そのうちこの記事は消滅するかもしれません。

以上、今年の戯言第一弾でした。

@2016/01/01 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感&戯言
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