2017年06月05日

ぺるけ式トランス仕様ヘッドホン・バランス・アンプのトランスをTD-1にして調子いいです

8回路3接点のロータリースイッチのすべての接点をしっかり圧力上げるために新年からさらにアジャスト: NN Space BLOG-NN空間ブログ

接点のことばかりきになってTD-1にしていたことを忘れていました。

TD-1-20170605MG_2208.jpg

TD-1-hoge20170605.jpg

このトランスにした理由は
・昇圧比が低いから。
・ぺるけ様いわく、コアボリュームが比較的大きくて何たらかんたらと好評だったので

特に昇圧比が低いことが自分にはメリットで、今までボリュームポジションは10時より手前だったものが、11時過ぎにして使えるようになったことで 満足感アップです。

昇圧なしもしくは減圧でもよかったかもしれない。(ボリュームポジション12時〜14時あたりを常用したいので)。

ふと、バランスがHPAのページを見返してたら 2017年6月4日で2017年バージョン(基盤実装バージョン)ができてる。
Balanced Project
(ただし回路図が工事中で見せてくれない模様、なぜかユニバーサル基板実装図は公開されている。ぺるけ様掲示板で行っていることとスタンスが違うような、、、?)

やっぱりバランス型アンプの音はいい。。

もし仮に作るとしたら この改訂版バランスアンプじゃなくてトランジスタ式ミニワッターPart5 19V版のほうだなー。そしてスピーカーなし生活に終止符を。(小型のスピーカ探しを)。

@2017/06/05 22:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
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この記事へのコメント
何かを作るというのは、とても楽しいことだと思います。
ですが、私にはアンプの知識がほとんどないので、何をやっているのかさっぱりわかりません。すみません。

Posted by みらさま at 2017年06月07日 12:57
小学生のころ学研がきっかけで電子工作を経験した以降は、中学以降複雑なはんだ付けの機会はなかったんですよ。よくやってもスピーカーケーブルの端っこにはんだをしみこませるくらい。

そんな人間でしたが「はんだ付けをしたことがある」「オームの法則だけは知っている」という初心者でもまあ何とかなるものです。
抵抗器のカラーコードも読めなくていいんです。テスターで実測すれば有効桁3桁で表示されるから間違いがないです。

正直私もアンプのことはいまだにほとんど何もわかりません。でもアンプがないと音楽聞けないですからそれを作ってみたかったというだけの動機でもなんとかなるもんですね。

話は変わりますが、どこでもマッチョがほしいです。
Posted by 管理人 at 2017年06月07日 21:31
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