2018年04月21日

Javaの未来はどうなっちゃうんだろう

Java Future Release Notices

いまだにJava6あたりで開発しているものがあるのでそろそろバージョンアップをと思ったら、商用ライセンスが必要とかいったいどんな世界にJavaは進もうとしているのか。

2018年にJavaを利用している人は全員理解すべきことを説明してみる(追記あり) - orangeitems’s diary

あ〜、、これか(個人的感想)。SAP システムでJavaを使っている環境についてのヒアリングがあったものだから何のことかと思っていたけど話がここにつながるのか。CPUコア数に応じて課金されるわけで、、こりゃたまらん。

本の虫: Javaの権利にまつわるまとめがすごい

Oracleが企業のJavaユーザーに対しライセンス料徴収活動を進めている? | スラド デベロッパー

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この記事へのコメント
IT企業が儲かるのは、javaとかpythonとかプログラミング言語が無料で使えたからなのでは?

言語が有料になった途端、成り立たなくなるスキーム!
Posted by みらさま at 2018年04月21日 18:04
一つだけ言えるのは今後は Javaを使ったシステムの保守費用が値上がりするかもよ!ってことだけですね。

企業によってはJavaを使いなさいとか、オープンソースはNGですとか 単にお値段だけでは計れないところで 利用するプラットフォームが決まってくることもあるんで、無料だからと言ってJavaを使っていたところは 今回の件で ただほど高いものは無かったという事になるのでしょう。
Posted by 管理人 at 2018年04月22日 22:20
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