2007年02月10日

パラメータの数やタイプが違うとインターフェースが変わってしまうから

EXEとは別にDLLのようなものを作っていたのだけれども、パラメータの数やタイプが違うとインターフェースが変わってしまうから互換性を維持するのが面倒くさいなと思っていた。

物の本によればパラメータクラスを定義すべし!なんて書いてるものがあってこれまた面倒くさいなと思っていたのだが、こうすればインターフェースを維持したまま拡張工事ができるではないか。

だから、パラメータを増やしたり、タイプを増やしたりしないようにまとめて構造体にしたり、クラスにしたりしてひとつにまとめたものをパラメータとして渡すのか。

やっとそれに気がついた。

プログラムを修正せねば。
@2007/02/10 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感&戯言
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