2013年01月16日

Windows Media Player のスペアナ グラフの動きがゆっくりで不満なら、ウィンドウサイズを常にぐりぐり動かしていれば激速で描画されるということを発見

メディアプレーヤーの以下のグラフ、人によっては動きが緩慢と感じるでしょう。
そう、私には遅く感じた。

BeatIt2013-01-16_225354.png

でも、此を早くする設定は無かった。

無かったけど、画面のリフレッシュを強制的に行えば速く波が描かれるのでは?と予想して動かしてみたところ備後もといビンゴだった。

やり方は、ウィンドウのサイズ変更バーを1cm(長いほどやりやすいので任意でどうぞ)ほど左右に小刻みに、ゆっくりかつ停止することの無いように引きずり続けること。
そうしている間はスペアナグラフは思いっきり素早く描画される。

WindowsXP時代に愛用したスペアナアプリがなんか動かなくなっちゃって、今のところ不満はあるけどこの方法で代用している。

※なお、ウィンドウの位置だけを移動させても期待する効果は得られないようなので、サイズを変えて効果を判断してください。
タグ:小発見
@2013/01/16 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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