2020年09月02日

AP(アクセスポイント) モードの WSR-5400AX6 - BUFFALO AirStation にぶら下がったクライアントに Ultra-VNC接続できない

こういう時は、クラウド型VNCか、TeamViewerが役に立つなぁ

ルーターモードでも、もちろんBuffalo越しにアクセスできないんだけども。

製品ごとに癖、あるよなー

@2020/09/02 22:26 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年08月16日

外出時に自宅のPCを起動させる

まず、自宅内ネットワークに スマホがあるときには、スマホのアプリ(PowerOnLan) で 該当PCのMACアドレス向けにMagicPacketを送信して、電源ONさせることができました。
ただ、マザーボードの設定でWOL有効にする必要がありました。
NICは2つ搭載しているPCでしたが、オンボードNICでしか WOL成功してません。まあ、できたからよしとします。

自宅内ネットワークにいれば、WIFI越しでもWOL電源ON可能でした。

出先で自宅内のPCを起動させるためには、VPNすればいいかな?と思ってました。
でも、VPNではダメでした。どうもMagicPacketがどっかで消えるようです。
VPNは自宅の常時起動NAS内に仮想マシンのWindows10を用意して、そこにSoftEtherを導入し、iPhoneから使えるL2TP -VPN を作りました。
L2TP は UDP ポートの500番と、4500番を ポートフォワードする必要があります。
スマホからVPN経由で自宅内のサーバーにアクセスできるところまでは確認できたけども、MagicPacketは届かないようだった。

そこで次に考えたのは、VPNで接続して、自宅内のマシンのどれかを使ってMagicPacketを代わりに送信させたらいいんじゃないか?ということで
これはうまくいきました。

そもそも、常時起動しているNASや、その中のWindows10ゲストOSから、MagicPacketが送り出しできれば それでもよかったのですが、NASには自分でアプリを入れることができず、Window10の仮想マシンからはMagicPacketが消えてしまうようです。

というわけで、例えば会社にいて自宅のデスクトップPCを立ち上げたくなったりしても
Raspberrypi 3B+に NGINX を入れて、CGIで Bash実行する。: NN Space BLOG-NN空間ブログ
これでできるようになりました。


@2020/08/16 00:50 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年08月15日

Raspberrypi 3B+に NGINX を入れて、CGIで Bash実行する。

ラズベリーパイ3B+を買いました。

とりあえずなんかやろうと思ってこんなことをしてます:


【ubuntu】nginx環境でシェルスクリプトをcgiとして動かす | 瀬戸内の雲のように

こちらの記事を参考にほぼできました。

一点だけ、問題点回避のために変更しました。
問題点は、bash_cgi.conf は読み込まれるものの、そのあとデフォルトの設定で上書きされてしまうという点です。(80番ポートにアクセスして hello.sh が呼び出せない問題、です)

簡単に回避する方法として、待機ポートをデフォルトと異なるポートにしました。
つまり
listen 80;
これを
listen 8080;
こうしました。
そうして以下のURIで実行できました。
http://raspberrypi:8080/hello.sh

特定のマシンのPINGの結果を表示するURIも作りました。
2020-08-15_233845.png

こんな感じ。

あと、特定のMACアドレス向けにWakeOnLan信号を送るURIも作りました。
2020-08-15_234322.png

信号を送った後、対象のPCが起動したかどうかを確認するためにPINGを打つのが必要、というわけでした。

echoコマンドの詳細まとめました【Linuxコマンド集】
@2020/08/15 23:42 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年08月11日

Core-Tempの温度グラフ プラグインがなかなか良い

2020-08-11_203040.png

こんな感じ。

CPU使用率とCPU温度って相関ほぼ100%ですね。
@2020/08/11 20:33 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年08月01日

AIO Bootってのを使えば、新しいHDDをふるいPCに入れて起動できるんじゃないかと思って調べてる

Boot from GPT hard disk in Legacy BIOS mode - YouTube

How to use - AIO Boot

事情があって10年前のNECのノートPC(A)と、6年前のNECのそれ(B)のHDDをお互いに入れ替えて起動しようとしている。

PC-Bに、PC-AのHDDを入れて、BootモードをUEFIからLegacy(BIOS)にしたら、 PC-B(ディスクはPC-Aだったもの)は起動した、ドライバーも認識した。

が、逆(PC-AにPC-Bのディスクを指して起動)がうまくいかない。
Bootableメディアがないというエラーが出てくる。
おそらく、PC-BのディスクはUEFIに特化してブートレコードが古いBIOSに対応してないんだろう。。。

という事で今、表題の件を調べている。

昔はこちらの MBM にとてもお世話になったんだけど、そういう世界のツールですね。
ELM - マルチ・ブート・マネージャ
今は 仮想マシンがあるから、パーティション別にOSを入れるとかもはや不要になってしまった。

閑話休題
(あとで書く)

慎重に、これから行うことはディスクの破壊の危険があるのでバックアップを念入りに取っておく。
Acronis TrueImage (バージョン2016)で、ディスクのフル・セクター複製を行う: NN Space BLOG-NN空間ブログ

@2020/08/01 21:20 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年07月29日

Windows10 のストアアプリをごっそり削除する(※自己責任)

get-AppxPackage | remove-AppxPackage
※注意※ Microsoft Store 自身も消えます。はい、要注意です。
この記事の末尾に、Microsoft Store 再インストールのメモを書いてあります。


Windows 10 設定メモ【ストアアプリを完全消去】

管理者権限でWindowsターミナルを開いて実行開始!

気が付いたら Windows Terminal も消えてた。

あ、これも ストアアプリだったか。

1行目のコマンド、ヤバすぎ

※コマンドはPowershellで実行しましょう。

2020-07-29_230345.jpg

Microsoft Store の設定ができるストアアプリも消えてしまうようなので、設定ができなくて困る(こまった!)
という事にならないように、ご利用は計画的に。

コマンド実行してしまった場合、結果は自己責任で。

私的にはとてもすっきりしました。

#翌日#
PC再起動後、以下のエラーが出てた。
2020-07-30_204847.jpg
意外だったが、Nvidiaコントロールパネルが ストアアプリだったとは。


#マイクロソフトストアの再インストール#
How to Reinstall Microsoft Store in Windows 10 (2020) - YouTube
このYoutubeの記事通りで復活しました。
管理者権限を持ったPowershellウィンドウで以下の2つのコマンドを実行です。

Get-AppxPackage *windowsStore* |Remove-AppxPackage

Get-AppXPackage *WindowsStore* -AllUsers | Foreach {Add-AppxPackage -DisableDevelopmentMode -Register "$($_.InstallLocation)\AppXManifest.xml"}

1行目のコマンドは念のためのアンインストールなので、完全にStoreを消してしまった場合には実行する必要はありません。

個別にインストールしていたアプリは、ストアが覚えていれば、インターネットやメモ書きを探し回らなくても再インストールは楽ちんです。さすがMS-STORE
@2020/07/29 22:51 | Comment(1) | PC環境構築奮闘記

2020年07月25日

VmWarePlayer でゲストOSのネットワークがしょっちゅう不安定になって困っている

どうして不安定になるかというと、ブリッジしているネットワークアダプタの設定が
コロコロ切り替わるから。

2020-07-25_215956.jpg

でも、どうして勝手に切り替わるのか、わけわかんない。

タイミング的にはホストOSのVPNを ON/OFFしているときにおこるのかなーという憶測はしているが、、。

このブリッジ用のネットワークアダプタの設定、ガッチり固定できないものかなー。

https://communities.vmware.com/thread/580135
@2020/07/25 22:04 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年07月23日

Password Generator がバージョンアップ

いつもパスワードを決める時にはここからピックアップしていました。
https://www.graviness.com/temp/pw_creator/

どうもバージョンアップしたようです
こっちです
https://www.graviness.com/app/pwg/

固定のURLでお気に入りパターンを作れるみたい
https://www.graviness.com/app/pwg/?l=16&n=48&m=8&s=1&c=0-9A-Za-z_&d=I1l%7C9qQO0o%3B%3A%2C.%22%27%60%5E~&r=1
@2020/07/23 14:33 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年06月20日

VmWare のHyper-V共存、今のところメリットがあるのはホストOS側だけで、ゲストOS側の仮想化ができないのはデメリットだった。

ホストOS側で、Hyper-Vと VmWareが両立したのはいいんだけど

ゲストOS側の仮想化ができなくなっちゃった。

つまり、ゲストOSの中では Hyper-VもVmWareも ネストして使えないから、WSL2もSandboxも動作しない。
これは事実上のゲストOSの退化だ。

となると、そこまでしてホストOS側で Hyper-Vを有効化したいわけじゃないんだよなー。

2020-06-20_234133.jpg

@2020/06/20 23:47 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年06月16日

ようやくHyper-Vと VmWareが共存できたー

http://nnspaces.sblo.jp/article/187567897.html

WSL2とHyper-Vの関係 - Qiita

2020-06-16_003447.jpg

設定のポイントは CPUの項目で、Vt-XまたはAMD-Vの仮想化をOFFにすること。

これだけだった。

2020-06-16_003759.jpg
@2020/06/16 00:40 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年06月15日

あー、これ不具合か。やっぱりそうだよなぁ

Windows 10 2004のSSD最適化に不具合か - PC Watch

何度見てもいつも最適化が必要って出るから、怪しいと思ってた。

@2020/06/15 21:07 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年06月06日

Hyper-VとVmWareplayerが共存できない :: windows10 may 2020

もともとVmWareを使えるようにするためにHyper-VはOS起動時にOFFにしてました。

その状態なら、Hyper-V関連のソフトウェア群(いろいろ)は、機能の有効化でインストールできちゃうんですね。でも、それでは何一つHyper-Vの恩恵にあずかれません。 Windows Sandbox も 使えません。

そこで、
bcdedit /set hypervisorlaunchtype auto
を実行してOSレベルでHyper-V有効化したところ、見事にVmWareが撃沈しました。(ゲストOSが起動しなくなった)

Hyper-V が元に戻ったので、 Sandboxは無事使えるようになりました。
さて、このまま VmWareのほうを再インストールすれば、きっと大丈夫だろうと

VmWareをいったんアンインストールし、再インストールし始めたところで、
インストール時にエラーが出るようになりました。
”failed to install the hcmon driver windows 10” っていうメッセージが出ます。

VMware-VMRC-11.1.0-15913118 をインストールしてみましたが、VmWare自体のインストールが失敗することに変わりなく。

さて困った。
@2020/06/06 10:50 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年05月31日

EdgeRouterのFirewallの drop 設定と in / out の方向が良くわからなかったので

Layman's firewall explanation | Ubiquiti Community

これをじっくり見ました。

eth2 ポートにぶら下がっている機器から、 eth3 ポートにぶら下がっている機器へのアクセスを遮断したかったのだけど、これを見て試行錯誤の結果何とか実現できました。

@2020/05/31 22:00 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年05月29日

VmWare Player 15.5.5 ついに Hyper-V と共存するようになったか

2020-05-29_222035.jpg

試してみます。

Windows 10でHyper-VとVMware Workstationの共存が可能に | マイナビニュース
Windows10 も 2004にしないとだめなの?

Windows 10 2004 May 2020 Update のダウンロードと手動アップデート | パソブル

昔はバージョンアップ用のDVDメディアを手に入れるのにも1050円とか、かかったなぁ。
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0905/27/news047.html

、、、、、、、、
さて、Win10-2004への更新も終わったので、
今まであきらめていた機能も含め、以下のいくつかの機能を有効化してみるぞ。(以下の図の黄色マーカーの機能)
2020-05-30_015742.jpg
@2020/05/29 22:23 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年05月24日

よおし!これからはCat6AのUTPケーブルがLANのスタンダードね!了解

LANケーブルはカテゴリ6Aで十分、むしろ7以上は買うな | 純規の暇人趣味ブログ

5年以上前に、Cat6Eを100メートル分 箱入りで買ったんだけど、あれは何だったのか。
調べてみると Cat6eは先行して業界が独自に決めたもので、そのあと同等のスペックの6A が決まったらしい。

そんなことが起きていたとは知らず過ごしていたようです。





@2020/05/24 21:45 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年05月19日

VmWare Player が不安定になる条件 その1

2020-05-19_224152.png

HDDを物理フォーマットしていると、VMが不安定、もしくは落ちる。

システムモニターを見ていて思ったのは、データ伝送バスの帯域が足りていない? (物理フォーマットで帯域を使いきっちゃってますか?)
2020-05-19_224508.png

CPUやメモリにはかなーり余裕がある。

この状態(室温26度での)CPUコアの温度は35度前後で安定している
2020-05-19_225055.png

ちなみに、VMだけが不安定じゃなくて、ホストOS側のブラウザー操作もかなり緩慢だし、ホストOSが不安定なのは間違いない。

ゲストOSはどうしてか知らないが HDDの物理フォーマット中はほぼ確実に死ぬ。(WDのツールを使っている場合)

DISKPART コマンドの CLEAN ALLだと、VM 死なない( 持ちこたえている)。
そうはいっても、フォーマットの進行状況が分かるので、WDのツールが好きなのである。

@2020/05/19 22:48 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年05月17日

Intel Core i9-10900 Processor いいな、これ。 次はこれで自作しよう

Intelレジスタードマーク Coreトレードマーク(TM) i9-10900 Processor 199328

いいところ
・10コア20スレッド
・TDP65W
・VT−d、VT−xに対応している(仮想マシン)

微妙なところ
・DualChannelメモリ
・PCIExpress3.0なところ


10世代目のCPU、900番台と、700番台 K付きと比べてみた。
Screenshot_2020-05-17 Compare Products.png

自分はVMがたくさん動けばよい(ゲームはしない)ので、これで十分(すぎる)。

いつ発売されるんだろう。2020年Q2だと、6月以降かな。

Core i9 10900Kをレビュー:中途半端な完成度の10コアCPU | ちもろぐ
Kなしの発売はいつなんだ?
@2020/05/17 22:18 | Comment(1) | PC環境構築奮闘記

2020年05月09日

どうも最近VM(ゲストOS)が異常終了する

Windowsを新たに開始してリフレッシュしてみたりもしたけど。あまり効果なし。

マザーボードから入れ替えたほうが良いかな。。。

Ryzenにも興味はあるが、やっぱりIntel CPU かな。。

@2020/05/09 01:27 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年05月07日

Windows10 PCの Bluetoothを使った動的ロック 便利じゃん

DLock2020-05-07_211536.png

iPhoneと PC(のBluetooth)をペアリング

iPhoneを持ったまま移動⇒ PC自動ロック

iPhone 持ったまま近づく ⇒ 顔認証自動スタンバイ ⇒ スムーズにロック解除

これは便利だ



@2020/05/07 21:27 | Comment(2) | PC環境構築奮闘記

2020年04月21日

しんてれわーく

無償で使えるリモートデスクトップ型「シン・テレワークシステム」、NTT東日本やIPAが提供 - INTERNET Watch
@2020/04/21 23:55 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年04月20日

SoftEtherすごいな

完全にユーザー権限しかもっていないノートPCを自社に置いたまま、自宅に帰宅。

自宅から、会社内のネットワークにアクセスできた。これは恐ろしい。(管理者権限一切不要なのにここまでできちゃうっていうのが学術研究用のソフトウェアだけあってなんだか素敵)

企業システムへのハッキング、在宅勤務普及した3月に急増 - ロイター

適当なVPNを構築するとハッキングされるので気を付けよう(自戒)。

@2020/04/20 22:19 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年04月07日

SoftEtherをさくらのVPS(CentOS7)に入れたんだけど、簡単すぎて怖い

まだ設定中。
会社のPC(立ち上げっぱなし)と、自宅のPC(立ち上げっぱなし)をつないで、会社のPCを操作したいというのが目的。

ここの説明を見て
CentOS7 + SoftEther(インストール手順) | りんか ネット
入れてみた。

説明記事の最後のFirewallDは停止を行わずに、HTTPSを許可した。(以下のコマンド)
# sudo firewall-cmd --permanent --add-service=https
success
# sudo firewall-cmd --reload
success


そこから先が怖かった。

Windows用のSoftEthrer VPN Server管理マネージャを公式サイトからダウンロードし
(ここから https://www.softether-download.com/ja.aspx?product=softether
管理ツールを起動して、VPSのホスト名を入力しアクセスしたところ
管理者パスワードの設定を求められるわけだ?
え?

これ、自分以外の誰かが先回りしてほかの場所から同じ操作をしていたらここで乗っ取られていたのか?

という驚き、こわさ。

いったいどうやって安全を担保しているのか知りたくなった。

というか調べているがよくわからない。

とりあえず、別のPCにも管理ツールを入れてAdminパスワードを違えてどうなるか確認したところ、自分の設定したパスワード以外ではアクセスできないようになっていたので、ひとまず良しとして安心して寝ます。

(追記)
さらに何がすごいか、勝手にDDNSが付いてくる!
いままでVPSサーバーにはDDNSの設定を面倒でやっていなかったのに、お手軽簡単
xxxxx.softther.net (覚えやすい)
がすでに使えるようになっている。

さらに、希望すれば VPN-Azureもついてくる!
https://www.vpnazure.net/ja/ ←必見
これ、SSHのリモート転送によく似てる仕組みだなーと思う。
会社で使ったらやばい奴、ていうかこれがあれば在宅ワーク天国じゃん?

softetherにこんな機能があったなんて知らなかった。実際に使ってみるもんだね。

…怖いといった感覚を、別の言い方にすると、今まで「遠く」にあったSakuraVPSサーバーがいきなり「近く」に来たと錯覚するこのエモい感じ。

OpenSource版は パスワード認証のみ、IPアドレス制限ができないなど。

※結果
目的は達成した。
設定がうまくいかず一日かかってしまった。

※間違い設定
https://ja.softether.org/4-docs/3-kb/VPNFAQ005
うっかりこのケースをやってしまった。
ローカルブリッヂを削除したところ、CentOSのCPU使用率が123%から7%に低下した。
@2020/04/07 23:53 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年04月04日

Windows10をまっさらなハードディスクにインストールすれば、回復パーティションは一番先頭に来る

2020-04-04_225143.png

だから、あとからパーティションサイズを増やすなんてことがやりたくなっても回復パーティションが邪魔で困るという事がない。

メモ

Windows10(1909) の画面です。
2020-04-04_231109.png
@2020/04/04 23:05 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年04月02日

削除してしまった回復パーティションを、別のドライブに作成してみました(が、しかし、、)

Windows 10の回復パーティションを新しく作る [クソゲ〜製作所]
↑なぜにこういう手順が分かるのか?とても不思議。

手順通りに作業させていただきました。感謝です。
(後日談)
⇒ 結局これではシステムの回復に進めないものでした。 Winre.wim ファイルがなかったので、私は独自に Windows10のインストールISOファイルから install.esd ファイルをコピーして Winre.wim にリネームしたら、コマンドの実行が進んだし、形をまねることはできたのですが。。
使えるものになりませんでした。

とりあえずこの記事にコマンドの履歴は載せたままにしておきますが、私の環境では目的(=システム初期化できる)を達成できませんでした。

仕方ないのでこのOS環境を捨てて、新たに検証用を作ります。

【教訓】
・回復パーティション、消しちゃダメ。絶対!


Microsoft DiskPart バージョン 10.0.18362.1

Copyright (C) Microsoft Corporation.
コンピューター: WIN10DEV

DISKPART> lis dis

ディスク 状態 サイズ 空き ダイナ GPT
### ミック
------------ ------------- ------- ------- --- ---
ディスク 0 オンライン 82 GB 1024 KB
ディスク 1 オンライン 4096 MB 4096 MB

DISKPART> sel dis 1

ディスク 1 が選択されました。

DISKPART> lis par

このディスクには表示するパーティションがありません。

DISKPART> create partition primary size=4000

DiskPart は指定したパーティションの作成に成功しました。

DISKPART> format quick fs=ntfs label="Recovery tools 2020 04 02"

100% 完了しました

DiskPart は、ボリュームのフォーマットを完了しました。

DISKPART> assign letter="T"

DiskPart はドライブ文字またはマウント ポイントを正常に割り当てました。

DISKPART> set id="de94bba4-06d1-4d40-a16a-bfd50179d6ac"

DiskPart は、パーティション ID を設定しました。

DISKPART> gpt attributes=0x8000000000000001

選択された GPT パーティションに DiskPart で属性を割り当てました。

◆⇒ 別のコマンドウィンドウで ★ を実施して終わったら戻ってくる ◆

DISKPART> remove letter=T

DiskPart はドライブ文字またはマウント ポイントを正常に削除しました。


★ の作業(別コマンドウィンドウ)

Microsoft Windows [Version 10.0.18363.720]
(c) 2019 Microsoft Corporation. All rights reserved.
C:\WINDOWS\system32>mkdir T:\Recovery\WindowsRE
C:\WINDOWS\system32>xcopy /h "D:\sources\install.esd" T:\Recovery\WindowsRE\winre.wim
D:\sources\install.esd
1 個のファイルをコピーしました
C:\WINDOWS\system32>reagentc /disable
REAGENTC.EXE: Windows RE は既に無効です。

C:\WINDOWS\system32>reagentc /info
Windows 回復環境 (Windows RE) およびシステム リセット構成
情報:
Windows RE の状態: Disabled
Windows RE の場所:
ブート構成データ (BCD) ID: 0475d6c2-94cd-11e9-9b87-9af7e08a6cb4
回復イメージの場所:
回復イメージ インデックス: 0
カスタム イメージの場所:
カスタム イメージ インデックス: 0
REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

C:\WINDOWS\system32>reagentc /setreimage /path T:\Recovery\WindowsRE /target C:\Windows
ディレクトリは次に設定されています: \\?\GLOBALROOT\device\harddisk1\partition2\Recovery\WindowsRE
REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

C:\WINDOWS\system32>reagentc /enable
REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

C:\WINDOWS\system32>reagentc /info
Windows 回復環境 (Windows RE) およびシステム リセット構成
情報:
Windows RE の状態: Enabled
Windows RE の場所: \\?\GLOBALROOT\device\harddisk1\partition2\Recovery\WindowsRE
ブート構成データ (BCD) ID: 5cf7fc4c-74e9-11ea-a455-000c29b7dad9
回復イメージの場所:
回復イメージ インデックス: 0
カスタム イメージの場所:
カスタム イメージ インデックス: 0
REAGENTC.EXE: 操作は成功しました。

C:\WINDOWS\system32>
@2020/04/02 23:05 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年04月01日

[Windowsを新たに始める]をやってみた(仮想マシンにて)

Windows 10 を『新たに開始』の修復機能で初期化する | パソブル

2020-04-01_000354.png
↑作業内容のいきさつはすっ飛ばして、初期化完了後のデスクトップ。

確かに、個人ユーザのドキュメント、データファイルなどは今のところすべて残っているように見える。

「アプリと機能」で追加したものは全部消えた。これは仕方ない。
あと、邪魔なストアアプリが復活した。これも仕方ない。

空き領域が400MBほどしかなくて困っていたが、17GBに増えた。それだけアプリがはいっていたということだな。

実は、回復パーティションが邪魔で ゲスト仮想マシンの、仮想ディスクの領域を増やしても、実データ領域のパーティションを拡張できなくてちょっと焦っていたので、「新たに始めて」しまった。
だが、思い切って以下の方法で回復パーティションを削除してみる。
Windows10 - 回復パーティションの削除(DiskPart) - PC設定のカルマ

実際に実行したコマンドはこちら


Microsoft DiskPart バージョン 10.0.18362.1

Copyright (C) Microsoft Corporation.
コンピューター: WIN10DEV

DISKPART> lst disk

Microsoft DiskPart バージョン 10.0.18362.1

ACTIVE - 選択したパーティションをアクティブとしてマークします。
ADD - シンプル ボリュームにミラーを追加します。
ASSIGN - 選択したボリュームに、ドライブ文字またはマウント ポイントを割り当てます。
ATTRIBUTES - ボリュームまたはディスクの属性を操作します。
ATTACH - 仮想ディスク ファイルをアタッチします。
AUTOMOUNT - ベーシック ボリュームの自動マウントを有効または無効にします。
BREAK - ミラー セットを解除します。
CLEAN - ディスクから構成情報または情報のすべてを消去します。
COMPACT - ファイルの物理サイズの削減を試みます。
CONVERT - 異なるディスク フォーマット間で変換します。
CREATE - ボリューム、パーティション、または仮想ディスクを作成します。
DELETE - オブジェクトを削除します。
DETAIL - オブジェクトに関する詳細を提供します。
DETACH - 仮想ディスク ファイルをデタッチします。
EXIT - DiskPart を終了します。
EXTEND - ボリュームを拡張します。
EXPAND - 仮想ディスクで使用可能な最大サイズを拡張します。
FILESYSTEMS - ボリューム上の現在のサポートされているファイル システムを表示します。
FORMAT - ボリュームまたはパーティションをフォーマットします。
GPT - 選択された GPT パーティションに属性を割り当てます。
HELP - コマンドの一覧を表示します。
IMPORT - ディスク グループをインポートします。
INACTIVE - 選択されたパーティションを非アクティブとしてマークします。
LIST - オブジェクトの一覧を表示します。
MERGE - 子ディスクを親ディスクと結合します。
ONLINE - 現在オフラインとマークされているオブジェクトをオンラインにします。
OFFLINE - 現在オンラインとマークされているオブジェクトをオフラインにします。
RECOVER - 選択されたパック内のすべてのディスクを最新の状態に更新します。
無効なパック内のディスクの回復を試み、古いプレックス
またはパリティ データのあるミラー ボリュームと RAID5 ボリューム
を再同期します。
REM - 何もしません。スクリプトをコメントアウトするために使われます。
REMOVE - ドライブ文字の割り当て、またはマウント ポイントの割り当てを削除します。
REPAIR - 失敗したメンバーを持つ RAID-5 ボリュームを修復します。
RESCAN - コンピューターを再スキャンしてディスクとボリュームを調べます。
RETAIN - シンプル ボリュームに保持パーティションを置きます。
SAN - 現在起動中の OS に対する SAN ポリシーを表示または設定します。
SELECT - オブジェクトにフォーカスを移動します。
SETID - パーティションの種類を変更します。
SHRINK - 選択されたボリュームを縮小します。
UNIQUEID - ディスクの GUID パーティション テーブル (GPT) 識別子または
マスター ブート レコード (MBR) 署名を表示または設定します。

DISKPART> list disk

ディスク 状態 サイズ 空き ダイナ GPT
### ミック
------------ ------------- ------- ------- --- ---
ディスク 0 オンライン 82 GB 22 GB

DISKPART> select disk 0

ディスク 0 が選択されました。

DISKPART> list disk

ディスク 状態 サイズ 空き ダイナ GPT
### ミック
------------ ------------- ------- ------- --- ---
* ディスク 0 オンライン 82 GB 22 GB

DISKPART> list partition

Partition ### Type Size Offset
------------- ------------------ ------- -------
Partition 1 プライマリ 500 MB 1024 KB
Partition 2 プライマリ 58 GB 501 MB
Partition 3 回復 869 MB 59 GB

DISKPART> select partition 3

パーティション 3 が選択されました。

DISKPART> list partition

Partition ### Type Size Offset
------------- ------------------ ------- -------
Partition 1 プライマリ 500 MB 1024 KB
Partition 2 プライマリ 58 GB 501 MB
* Partition 3 回復 869 MB 59 GB

DISKPART> delete partition override

DiskPart は選択されたパーティションを正常に削除しました。

DISKPART> list partition

Partition ### Type Size Offset
------------- ------------------ ------- -------
Partition 1 プライマリ 500 MB 1024 KB
Partition 2 プライマリ 58 GB 501 MB

DISKPART>




そして、回復パーティションを削除されたのを確認した後、もう一度「新たに開始」のメニューを実行したところ、「回復パーティションがないから実行できない」という状態になりました。
2020-04-01_002058.png

なるほどね、やっぱりそのための領域だったのねー。

回復パーティションはやっぱりディスクの先頭になきゃダメでしょ。
これからの課題が見えてきました。
@2020/04/01 00:09 | Comment(3) | PC環境構築奮闘記

2020年03月28日

Regza HDD Copy by xfsdump and xfsrestore

REGZA側できちんと4TB−HDDを認識する機械に交換したところ、まず レグザで初期化をして、その後取り外してPCに接続してKNOPPIXで 以下の xfsdump and xfsrestore を実行するだけで コピーは無事に完了した。

巷で言うような、UUIDの複製はする必要ないみたい。(xfsdump and xfsrestore では UUIDは複製されないです)
ちゃんと元のHDDとして勝手に認識されていました。(37 Z7000の場合)

先日までは、1台のお立ち台に2つ新旧HDDをつないでESATA接続でデータコピーしていましたがその時は8時間以上はコピーに時間がかかってました。
今回は REGZA用に新規に購入した お立ち台(USB3.0)を使い別々にPCに接続してコピーしました。すると3時間で1.5TBの録画データをコピー完了しました。
1分あたり7.87GB 程度の転送スピードです。 130MB/sec 程度は出ているのでまずまずのスピードかなと。

コピー後のディスクをレグザに取り付け後、録画番組のプレビューの最初に若干不具合がありましたが、しばらくするとそれらもOKになりました。というわけで問題なくデータの引っ越し完了。

結論として、10年前からやり方が変わっていない(10年以上前の製品だしね)という事になります。
http://nnspaces.sblo.jp/article/42316179.html

今回いろいろてこずったのは、10年前のKNOPPIXを捨てて最新のKNOPPIXでやろうとしたこと(xfsdumpコマンドをあとから入れる必要があったお)とか、4TBを認識しない原因の特定に時間がかかったこととかがありました。KNOPPIXで日本語入力が普通にできたら最高の環境だなと思った。あと、Ubuntuでもおんなじことをやってみたい。
以上。


今回のコピーコマンドの控え:

knoppix@Microknoppix:~$ sudo xfsdump -J - /media/sdb1 |sudo xfsrestore -J -p 180 - /media/sdc1
xfsrestore: using file dump (drive_simple) strategy
xfsdump: using file dump (drive_simple) strategy
xfsrestore: version 3.1.6 (dump format 3.0)
xfsdump: version 3.1.6 (dump format 3.0)
xfsdump: level 0 dump of Microknoppix:/media/sdb1
xfsdump: dump date: Sat Mar 28 19:54:02 2020
xfsdump: session id: 7f4f5930-991f-40bd-80f0-31449a680eb7
xfsdump: session label: ""
xfsrestore: searching media for dump
xfsdump: ino map phase 1: constructing initial dump list
xfsdump: ino map phase 2: skipping (no pruning necessary)
xfsdump: ino map phase 3: skipping (only one dump stream)
xfsdump: ino map construction complete
xfsdump: estimated dump size: 1603201556608 bytes
xfsdump: creating dump session media file 0 (media 0, file 0)
xfsdump: dumping ino map
xfsdump: dumping directories
xfsdump: dumping non-directory files
xfsrestore: examining media file 0
xfsrestore: dump description:
xfsrestore: hostname: Microknoppix
xfsrestore: mount point: /media/sdb1
xfsrestore: volume: /dev/sdb1
xfsrestore: session time: Sat Mar 28 19:54:02 2020
xfsrestore: level: 0
xfsrestore: session label: ""
xfsrestore: media label: ""
xfsrestore: file system id: b87b48ac-6d33-4891-b53d-3cf53d224997
xfsrestore: session id: 7f4f5930-991f-40bd-80f0-31449a680eb7
xfsrestore: media id: fef30ede-94c2-4a10-aa17-2eeb2c8337dd
xfsrestore: searching media for directory dump
xfsrestore: reading directories
xfsrestore: 8 directories and 1945 entries processed
xfsrestore: directory post-processing
xfsrestore: restoring non-directory files
xfsrestore: status at 19:57:02: 37/1938 files restored, 1.7% complete, 180 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:00:02: 42/1938 files restored, 3.6% complete, 360 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:03:02: 48/1938 files restored, 5.0% complete, 540 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:06:02: 76/1938 files restored, 7.5% complete, 720 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:09:02: 84/1938 files restored, 8.7% complete, 900 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:12:02: 106/1938 files restored, 10.5% complete, 1080 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:15:02: 131/1938 files restored, 12.4% complete, 1260 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:18:02: 154/1938 files restored, 13.9% complete, 1440 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:21:02: 160/1938 files restored, 15.5% complete, 1620 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:24:02: 170/1938 files restored, 17.3% complete, 1800 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:27:02: 189/1938 files restored, 18.9% complete, 1980 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:30:02: 211/1938 files restored, 20.6% complete, 2160 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:33:02: 233/1938 files restored, 23.1% complete, 2340 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:36:02: 252/1938 files restored, 23.9% complete, 2520 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:39:02: 287/1938 files restored, 25.5% complete, 2700 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:42:02: 307/1938 files restored, 27.1% complete, 2880 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:45:02: 324/1938 files restored, 28.5% complete, 3060 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:48:02: 368/1938 files restored, 30.5% complete, 3240 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:51:02: 423/1938 files restored, 32.0% complete, 3420 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:54:02: 451/1938 files restored, 34.2% complete, 3600 seconds elapsed
xfsrestore: status at 20:57:02: 463/1938 files restored, 35.3% complete, 3780 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:00:02: 475/1938 files restored, 36.6% complete, 3960 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:03:02: 501/1938 files restored, 38.8% complete, 4140 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:06:02: 511/1938 files restored, 39.8% complete, 4320 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:09:02: 536/1938 files restored, 42.3% complete, 4500 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:12:02: 546/1938 files restored, 43.0% complete, 4680 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:15:02: 584/1938 files restored, 44.5% complete, 4860 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:18:02: 627/1938 files restored, 45.8% complete, 5040 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:21:02: 660/1938 files restored, 47.6% complete, 5220 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:24:02: 670/1938 files restored, 49.1% complete, 5400 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:27:02: 697/1938 files restored, 50.3% complete, 5580 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:30:02: 714/1938 files restored, 51.6% complete, 5760 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:33:02: 721/1938 files restored, 53.0% complete, 5940 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:36:02: 752/1938 files restored, 54.5% complete, 6120 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:39:02: 773/1938 files restored, 56.2% complete, 6300 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:42:02: 806/1938 files restored, 57.9% complete, 6480 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:45:02: 857/1938 files restored, 58.9% complete, 6660 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:48:02: 888/1938 files restored, 60.3% complete, 6840 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:51:02: 901/1938 files restored, 61.8% complete, 7020 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:54:02: 940/1938 files restored, 63.1% complete, 7200 seconds elapsed
xfsrestore: status at 21:57:02: 962/1938 files restored, 64.7% complete, 7380 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:00:02: 979/1938 files restored, 66.0% complete, 7560 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:03:02: 1010/1938 files restored, 67.5% complete, 7740 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:06:02: 1059/1938 files restored, 69.5% complete, 7920 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:09:02: 1069/1938 files restored, 70.6% complete, 8100 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:12:02: 1099/1938 files restored, 72.3% complete, 8280 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:15:02: 1113/1938 files restored, 74.4% complete, 8460 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:18:02: 1130/1938 files restored, 75.8% complete, 8640 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:21:02: 1161/1938 files restored, 77.8% complete, 8820 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:24:02: 1191/1938 files restored, 79.3% complete, 9000 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:27:02: 1214/1938 files restored, 81.3% complete, 9180 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:30:02: 1255/1938 files restored, 82.8% complete, 9360 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:33:02: 1279/1938 files restored, 84.4% complete, 9540 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:36:02: 1292/1938 files restored, 85.8% complete, 9720 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:39:02: 1325/1938 files restored, 87.4% complete, 9900 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:42:02: 1361/1938 files restored, 88.9% complete, 10080 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:45:02: 1408/1938 files restored, 90.6% complete, 10260 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:48:02: 1428/1938 files restored, 92.0% complete, 10440 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:51:02: 1462/1938 files restored, 93.5% complete, 10620 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:54:02: 1480/1938 files restored, 94.5% complete, 10800 seconds elapsed
xfsrestore: status at 22:57:02: 1504/1938 files restored, 96.4% complete, 10980 seconds elapsed
xfsrestore: status at 23:00:02: 1522/1938 files restored, 98.2% complete, 11160 seconds elapsed
xfsrestore: status at 23:03:02: 1539/1938 files restored, 99.9% complete, 11340 seconds elapsed
xfsdump: ending media file
xfsdump: media file size 1603639490016 bytes
xfsdump: dump size (non-dir files) : 1603611349248 bytes
xfsdump: dump complete: 11435 seconds elapsed
xfsdump: Dump Status: SUCCESS
xfsrestore: restore complete: 11435 seconds elapsed
xfsrestore: Restore Status: SUCCESS


knoppix@Microknoppix:~$ df -ht xfs
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
/dev/sdc1 3.7T 1.5T 2.2T 41% /media/sdc1
/dev/sdb1 1.9T 1.5T 370G 81% /media/sdb1


knoppix@Microknoppix:~$ lsblk -fip
NAME FSTYPE LABEL UUID FSAVAIL FSUSE% MOUNTPOINT
/dev/sdb
`-/dev/sdb1 xfs ***-6d33-**-*-3cf53***4997 369.8G 80% /media/sdb
/dev/sdc
`-/dev/sdc1 xfs ***-f139-**-*-b9ab0***b76c 2.2T 40% /media/sdc


xfsdump をインストールする場合
http://nnspaces.sblo.jp/article/187305442.html
@2020/03/28 23:06 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

parted -l on my PC

knoppix@Microknoppix:~$ sudo parted -l
Model: ATA WDC WD6003FZBX-0 (scsi)
Disk /dev/sda: 6001GB
Sector size (logical/physical): 512B/4096B
Partition Table: gpt
Disk Flags:

Number Start End Size File system Name Flags
1 17.4kB 16.8MB 16.8MB Microsoft reserved partition msftres
2 16.8MB 1702GB 1702GB ntfs Basic data partition msftdata
3 1702GB 2017GB 315GB ntfs Basic data partition msftdata
4 2017GB 3589GB 1573GB ntfs Basic data partition msftdata
5 5896GB 6001GB 105GB ntfs Basic data partition msftdata


Model: ATA TOSHIBA MD04ACA2 (scsi)
Disk /dev/sdb: 2000GB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: gpt
Disk Flags:

Number Start End Size File system Name Flags
1 17.4kB 2000GB 2000GB xfs primary msftdata


Model: Netac OnlyDisk (scsi)
Disk /dev/sde: 1995MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Disk Flags:

Number Start End Size Type File system Flags
1 16.4kB 1995MB 1995MB primary fat32 boot, lba




Model: ASMT 2115 (scsi)
Disk /dev/sdc: 4001GB
Sector size (logical/physical): 512B/4096B
Partition Table: gpt
Disk Flags:

Number Start End Size File system Name Flags
1 17.4kB 4001GB 4001GB xfs primary msftdata


Model: Kingmax USB2.0 FlashDisk (scsi)
Disk /dev/sdd: 7986MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Disk Flags:

Number Start End Size Type File system Flags
1 1049kB 7986MB 7985MB primary fat32 boot, lba


Warning: Unable to open /dev/cloop2 read-write (Read-only file system).
/dev/cloop2 has been opened read-only.
Error: /dev/cloop2: unrecognised disk label
Model: Unknown (unknown)
Disk /dev/cloop2: 152MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: unknown
Disk Flags:

Model: WDS500G3X0C-00SJG0 (nvme)
Disk /dev/nvme0n1: 500GB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: gpt
Disk Flags:

Number Start End Size File system Name Flags
1 1049kB 524MB 523MB ntfs Basic data partition hidden, diag
2 524MB 628MB 104MB fat32 EFI system partition boot, esp
3 628MB 645MB 16.8MB Microsoft reserved partition msftres
4 645MB 500GB 499GB ntfs Basic data partition msftdata


Warning: Unable to open /dev/cloop0 read-write (Read-only file system).
/dev/cloop0 has been opened read-only.
Error: /dev/cloop0: unrecognised disk label
Model: Unknown (unknown)
Disk /dev/cloop0: 9686MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: unknown
Disk Flags:

Warning: Unable to open /dev/cloop1 read-write (Read-only file system).
/dev/cloop1 has been opened read-only.
Error: /dev/cloop1: unrecognised disk label
Model: Unknown (unknown)
Disk /dev/cloop1: 2317MB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: unknown
Disk Flags:

Model: Samsung SSD 970 EVO Plus 1TB (nvme)
Disk /dev/nvme1n1: 1000GB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: gpt
Disk Flags:

Number Start End Size File system Name Flags
1 17.4kB 16.8MB 16.8MB Microsoft reserved partition msftres
2 16.8MB 900GB 900GB ntfs Basic data partition msftdata


Model: Unknown (unknown)
Disk /dev/zram0: 4295MB
Sector size (logical/physical): 4096B/4096B
Partition Table: loop
Disk Flags:

Number Start End Size File system Flags
1 0.00B 4295MB 4295MB linux-swap(v1)

Model: Patriot Memory (scsi)
Disk /dev/sde: 15.5GB
Sector size (logical/physical): 512B/512B
Partition Table: msdos
Disk Flags:

Number Start End Size Type File system Flags
1 4129kB 15.5GB 15.5GB primary ntfs

@2020/03/28 22:13 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

Regza のHDDコピーに失敗した理由(4TB 容量を認識できていない)は HDDのクレードルが古いタイプだったからのようだ

4TBのHDDをRegzaにつないだのに、1.8TBしか認識されず、PCにつなぎなおししてから 領域を拡張して、、なんてやっていたので PCでのデータコピーは成功していても、Regza 側では認識せずに困っていた。

PC側の新しめのクレードルにつないだところ問題なく認識した。

こちらがその古いクレードルを、Regzaから取り外ししてPCに持ってきてつないだ時のHDD認識の画面。
確かに1.8TBまでしか認識していない、納得。
2020-03-28_095550.png

新しめのクレードル。全容量認識。
2020-03-28_100147.png

問題の原因はRegza側に用意していたHDDクレードル(HDDを裸のまま接続可能な例のお立ち台)が古くて、認識がおかしかったのだ。
つまりあれだ、Regza用に新しいクレードルを用意しないと。。。
引き続き検証します。

⇒ 新しい裸族のお立ち台(HDDクレードル)で、REGZA側4TB無事認識、その後のコピーも過去に比べて最速コピー完了。
Regza HDD Copy by xfsdump and xfsrestore: NN Space BLOG-NN空間ブログ
@2020/03/28 10:09 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年03月25日

Regza HDD Easy Repair * LOG / on KNOPPIX 8.6 english

http://www.netbuffalo.net/regza/RgzHddEasyRepair/download.html


knoppix@Microknoppix:~/Downloads$ sudo dpkg -i regza-hdd-easy-repair-1.0.deb

Target : New DISK

Execute > Accessories > Regza HDD Easy Repair ...

Phase 1 - find and verify superblock...
- reporting progress in intervals of 15 minutes
- block cache size set to 196272 entries
Phase 2 - using internal log
- zero log...
zero_log: head block 2 tail block 2
- scan filesystem freespace and inode maps...
sb_fdblocks 589634270, counted 589650654
- 22:03:16: scanning filesystem freespace - 72 of 72 allocation groups done
- found root inode chunk
Phase 3 - for each AG...
- scan and clear agi unlinked lists...
- 22:03:16: scanning agi unlinked lists - 72 of 72 allocation groups done
- process known inodes and perform inode discovery...
- agno = 45
- agno = 15
- agno = 30
- agno = 60
- agno = 46
- agno = 0
- agno = 16
- agno = 47
- agno = 61
- agno = 31
- agno = 17
- agno = 32
- agno = 18
- agno = 62
- agno = 48
- agno = 33
- agno = 49
- agno = 63
- agno = 34
- agno = 64
- agno = 35
- agno = 50
- agno = 65
- agno = 36
- agno = 66
- agno = 51
- agno = 37
- agno = 67
- agno = 19
- agno = 52
- agno = 68
- agno = 20
- agno = 38
- agno = 53
- agno = 69
- agno = 21
- agno = 54
- agno = 55
- agno = 70
- agno = 56
- agno = 39
- agno = 22
- agno = 40
- agno = 71
- agno = 57
- agno = 23
- agno = 41
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 58
- agno = 59
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 42
- agno = 43
- agno = 44
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- 22:03:16: process known inodes and inode discovery - 2048 of 2048 inodes done
- process newly discovered inodes...
- 22:03:16: process newly discovered inodes - 72 of 72 allocation groups done
Phase 4 - check for duplicate blocks...
- setting up duplicate extent list...
- 22:03:16: setting up duplicate extent list - 72 of 72 allocation groups done
- check for inodes claiming duplicate blocks...
- agno = 0
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 15
- agno = 17
- agno = 14
- agno = 16
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 18
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 21
- agno = 26
- agno = 22
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 30
- agno = 31
- agno = 33
- agno = 32
- agno = 34
- agno = 35
- agno = 36
- agno = 29
- agno = 37
- agno = 39
- agno = 41
- agno = 38
- agno = 43
- agno = 25
- agno = 1
- agno = 42
- agno = 45
- agno = 48
- agno = 44
- agno = 49
- agno = 50
- agno = 51
- agno = 52
- agno = 46
- agno = 55
- agno = 53
- agno = 56
- agno = 57
- agno = 58
- agno = 59
- agno = 47
- agno = 40
- agno = 60
- agno = 62
- agno = 66
- agno = 67
- agno = 63
- agno = 69
- agno = 61
- agno = 70
- agno = 54
- agno = 68
- agno = 64
- agno = 65
- agno = 71
- 22:03:16: check for inodes claiming duplicate blocks - 2048 of 2048 inodes done
Phase 5 - rebuild AG headers and trees...
- agno = 0
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- agno = 32
- agno = 33
- agno = 34
- agno = 35
- agno = 36
- agno = 37
- agno = 38
- agno = 39
- agno = 40
- agno = 41
- agno = 42
- agno = 43
- agno = 44
- agno = 45
- agno = 46
- agno = 47
- agno = 48
- agno = 49
- agno = 50
- agno = 51
- agno = 52
- agno = 53
- agno = 54
- agno = 55
- agno = 56
- agno = 57
- agno = 58
- agno = 59
- agno = 60
- agno = 61
- agno = 62
- agno = 63
- agno = 64
- agno = 65
- agno = 66
- agno = 67
- agno = 68
- agno = 69
- agno = 70
- agno = 71
- 22:03:16: rebuild AG headers and trees - 72 of 72 allocation groups done
- reset superblock...
Phase 6 - check inode connectivity...
- resetting contents of realtime bitmap and summary inodes
- traversing filesystem ...
- agno = 0
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- agno = 32
- agno = 33
- agno = 34
- agno = 35
- agno = 36
- agno = 37
- agno = 38
- agno = 39
- agno = 40
- agno = 41
- agno = 42
- agno = 43
- agno = 44
- agno = 45
- agno = 46
- agno = 47
- agno = 48
- agno = 49
- agno = 50
- agno = 51
- agno = 52
- agno = 53
- agno = 54
- agno = 55
- agno = 56
- agno = 57
- agno = 58
- agno = 59
- agno = 60
- agno = 61
- agno = 62
- agno = 63
- agno = 64
- agno = 65
- agno = 66
- agno = 67
- agno = 68
- agno = 69
- agno = 70
- agno = 71
- traversal finished ...
- moving disconnected inodes to lost+found ...
Phase 7 - verify and correct link counts...
- 22:03:16: verify and correct link counts - 72 of 72 allocation groups done

XFS_REPAIR Summary Wed Mar 25 22:03:17 2020

Phase Start End Duration
Phase 1: 03/25 22:03:14 03/25 22:03:14
Phase 2: 03/25 22:03:14 03/25 22:03:16 2 seconds
Phase 3: 03/25 22:03:16 03/25 22:03:16
Phase 4: 03/25 22:03:16 03/25 22:03:16
Phase 5: 03/25 22:03:16 03/25 22:03:16
Phase 6: 03/25 22:03:16 03/25 22:03:16
Phase 7: 03/25 22:03:16 03/25 22:03:16

Total run time: 2 seconds
done
DO_REPAIR_SUCCESS


-------------------------------------------------------

TARGET Original Disk
Phase 1 - find and verify superblock...
- reporting progress in intervals of 15 minutes
- block cache size set to 226080 entries
Phase 2 - using internal log
- zero log...
zero_log: head block 122271 tail block 122267
ALERT: The filesystem has valuable metadata changes in a log which is being
destroyed because the -L option was used.
- scan filesystem freespace and inode maps...
sb_fdblocks 96515157, counted 96547925
- 22:06:53: scanning filesystem freespace - 32 of 32 allocation groups done
- found root inode chunk
Phase 3 - for each AG...
- scan and clear agi unlinked lists...
- 22:06:53: scanning agi unlinked lists - 32 of 32 allocation groups done
- process known inodes and perform inode discovery...
- agno = 30
- agno = 15
- agno = 31
- agno = 0
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- 22:06:56: process known inodes and inode discovery - 2368 of 2368 inodes done
- process newly discovered inodes...
- 22:06:56: process newly discovered inodes - 32 of 32 allocation groups done
Phase 4 - check for duplicate blocks...
- setting up duplicate extent list...
- 22:06:56: setting up duplicate extent list - 32 of 32 allocation groups done
- check for inodes claiming duplicate blocks...
- agno = 1
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 2
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- agno = 0
- 22:06:56: check for inodes claiming duplicate blocks - 2368 of 2368 inodes done
Phase 5 - rebuild AG headers and trees...
- agno = 0
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- 22:06:56: rebuild AG headers and trees - 32 of 32 allocation groups done
- reset superblock...
Phase 6 - check inode connectivity...
- resetting contents of realtime bitmap and summary inodes
- traversing filesystem ...
- agno = 0
- agno = 1
- agno = 2
- agno = 3
- agno = 4
- agno = 5
- agno = 6
- agno = 7
- agno = 8
- agno = 9
- agno = 10
- agno = 11
- agno = 12
- agno = 13
- agno = 14
- agno = 15
- agno = 16
- agno = 17
- agno = 18
- agno = 19
- agno = 20
- agno = 21
- agno = 22
- agno = 23
- agno = 24
- agno = 25
- agno = 26
- agno = 27
- agno = 28
- agno = 29
- agno = 30
- agno = 31
- traversal finished ...
- moving disconnected inodes to lost+found ...
Phase 7 - verify and correct link counts...
- 22:06:57: verify and correct link counts - 32 of 32 allocation groups done

XFS_REPAIR Summary Wed Mar 25 22:06:57 2020

Phase Start End Duration
Phase 1: 03/25 22:06:51 03/25 22:06:52 1 second
Phase 2: 03/25 22:06:52 03/25 22:06:53 1 second
Phase 3: 03/25 22:06:53 03/25 22:06:56 3 seconds
Phase 4: 03/25 22:06:56 03/25 22:06:56
Phase 5: 03/25 22:06:56 03/25 22:06:56
Phase 6: 03/25 22:06:56 03/25 22:06:57 1 second
Phase 7: 03/25 22:06:57 03/25 22:06:57

Total run time: 6 seconds
done
DO_REPAIR_SUCCESS

コピー元のオリジナルディスクもろともぶっ壊れて、REGZAに認識されなくて困っていたところ。

このRepairツールで元に戻りました。 Ubuntuではなくて KNOPPIX でもこのツールは使えた。

@2020/03/25 22:08 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年03月24日

Regza HDD copy / on KNOPPIX 8.6 english

http://www.4682.info/easy

knoppix@Microknoppix:~/Downloads$ cd /home/knoppix/Downloads


knoppix@Microknoppix:~/Downloads$ sudo dpkg -i regza-hdd-easy-copy-x64-1.1.deb
dpkg: error processing archive regza-hdd-easy-copy-x64-1.1.deb (--install):
package architecture (amd64) does not match system (i386)
Errors were encountered while processing:
regza-hdd-easy-copy-x64-1.1.deb

knoppix@Microknoppix:~/Downloads$ sudo dpkg -i regza-hdd-easy-copy-1.1.deb

............ done!

MENU > Accessories > REGZA HDD Easy Copy.

... Now Processing

※結局どこで失敗したのか、わからないけど、コピー先のディスクは認識されなかった。
UUIDも複製されたんだけどねぇ。
@2020/03/24 22:51 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

USBブートの KNOPPIX8.6 で SWAPパーティションを追加する

USBブートの KNOPPIX 8.5 で SWAPパーティションを追加したので、適当にメモしておくね

1. System Tools > GPARTED などをつかって、任意のパーティションを切って SWAP領域としてフォーマットする。

2. sudo swapon -a で有効化する

knoppix@Microknoppix:~$ free
total used free shared buff/cache available
Mem: 32858024 1011952 222636 1029164 31623436 30500884
Swap: 0 0 0

knoppix@Microknoppix:~$ sudo swapon -a

knoppix@Microknoppix:~$ free
total used free shared buff/cache available
Mem: 32858024 995364 190340 960544 31672320 30586164
Swap: 13516796 0 13516796

既存のディスクのパーティションをいじると、WINDOWSブートに戻った時に変なことになるかもしれないですよ。(なった)
@2020/03/24 20:14 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

install xfsdump / on KNOPPIX 8.6 english

knoppix@Microknoppix:~$ sudo apt-get update

初期状態の KNOPPIX 8.6には そのまま 以下のインストールコマンドが使えないため、まずは上記のUpdateを実施します。
...

knoppix@Microknoppix:/media/sdc1$ sudo apt-get install xfsdump
Reading package lists... Done
Building dependency tree
Reading state information... Done
Suggested packages:
quota
The following NEW packages will be installed:
xfsdump
0 upgraded, 1 newly installed, 0 to remove and 456 not upgraded.
Need to get 284 kB of archives.
After this operation, 970 kB of additional disk space will be used.
Get:1 http://ftp.de.debian.org/debian stable/main i386 xfsdump i386 3.1.6+nmu2+b1 [284 kB]
Fetched 284 kB in 2s (147 kB/s)
Selecting previously unselected package xfsdump.
(Reading database ... 479212 files and directories currently installed.)
Preparing to unpack .../xfsdump_3.1.6+nmu2+b1_i386.deb ...
Unpacking xfsdump (3.1.6+nmu2+b1) ...
Setting up xfsdump (3.1.6+nmu2+b1) ...
Processing triggers for man-db (2.8.5-2) ...
Running prelink, please wait...

// this command also installs xfsrestore

http://www.4682.info/hdd
http://www.4682.info/repair
@2020/03/24 13:37 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

lsblk command memo / on KNOPPIX 8.6 english

https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1802/02/news021.html

knoppix@Microknoppix:~$ lsblk
NAME MAJ:MIN RM SIZE RO TYPE MOUNTPOINT
sda 8:0 0 5.5T 0 disk
├─sda1 8:1 0 16M 0 part
├─sda2 8:2 0 1.6T 0 part
├─sda3 8:3 0 293G 0 part
├─sda4 8:4 0 1.4T 0 part
└─sda5 8:5 0 97.7G 0 part
sdb 8:16 0 1.8T 0 disk
└─sdb1 8:17 0 1.8T 0 part /media/sdb1 ... from here
sdc 8:32 0 3.7T 0 disk
└─sdc1 8:33 0 2.9T 0 part /media/sdc1 ... to here
sdd 8:48 1 7.4G 0 disk
└─sdd1 8:49 1 7.4G 0 part /media/sdd1
sr0 11:0 1 1024M 0 rom
cloop0 240:0 0 9G 1 disk /KNOPPIX
cloop1 240:1 0 2.2G 1 disk /KNOPPIX1
cloop2 240:2 0 144.8M 1 disk /KNOPPIX2
zram0 253:0 0 4G 0 disk [SWAP]
nvme0n1 259:0 0 465.8G 0 disk
├─nvme0n1p1 259:1 0 499M 0 part
├─nvme0n1p2 259:2 0 99M 0 part
├─nvme0n1p3 259:3 0 16M 0 part
└─nvme0n1p4 259:4 0 465.2G 0 part
nvme1n1 259:5 0 931.5G 0 disk
├─nvme1n1p1 259:6 0 16M 0 part
└─nvme1n1p2 259:7 0 838.4G 0 part


knoppix@Microknoppix:~$ uname -r
5.2.5-64
knoppix@Microknoppix:~$ xfs_copy -V
xfs_copy version 4.20.0
knoppix@Microknoppix:~$ lsblk -fip
NAME FSTYPE FSUSE% MOUNTPOINT
/dev/sda
|-/dev/sda1
|-/dev/sda2 ntfs
|-/dev/sda3 ntfs
|-/dev/sda4 ntfs
`-/dev/sda5 ntfs
/dev/sdb
`-/dev/sdb1 xfs 80% /media/sdb1
/dev/sdc
`-/dev/sdc1 xfs 0% /media/sdc1
/dev/sdd
`-/dev/sdd1 vfat 58% /media/sdd1
/dev/sr0
/dev/cloop0 100% /KNOPPIX
/dev/cloop1 100% /KNOPPIX1
/dev/cloop2 100% /KNOPPIX2
/dev/zram0 [SWAP]
/dev/nvme0n1
|-/dev/nvme0n1p1 ntfs
|-/dev/nvme0n1p2 vfat
|-/dev/nvme0n1p3
`-/dev/nvme0n1p4 ntfs
/dev/nvme1n1
|-/dev/nvme1n1p1
`-/dev/nvme1n1p2 ntfs




knoppix@Microknoppix:~$ df
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
rootfs 16425532 52 16425480 1% /
/dev/sdd1 7781376 4511740 3269636 58% /mnt-system
tmpfs 26284032 477244 25806788 2% /ramdisk
/dev/cloop 9459128 9459128 0 100% /KNOPPIX
/dev/cloop1 2262876 2262876 0 100% /KNOPPIX1
/dev/cloop2 148074 148074 0 100% /KNOPPIX2
unionfs 26284032 477244 25806788 2% /UNIONFS
tmpfs 20480 3548 16932 18% /run
tmpfs 10240 4 10236 1% /UNIONFS/var/lock
tmpfs 102400 84 102316 1% /UNIONFS/var/log
tmpfs 2097152 4 2097148 1% /tmp
cgroup 12 0 12 0% /sys/fs/cgroup
udev 20480 0 20480 0% /dev
tmpfs 2097152 83040 2014112 4% /dev/shm
/dev/sdb1 1953383424 1567225516 386157908 81% /media/sdb1
/dev/sdc1 1759403776 34420 1759369356 1% /media/sdc1

knoppix@Microknoppix:~$ df -ht xfs
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
/dev/sdb1 1.9T 1.5T 369G 81% /media/sdb1
/dev/sdc1 1.7T 34M 1.7T 1% /media/sdc1

... did some operations ...

knoppix@Microknoppix:~$ df -ht xfs
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
/dev/sdb1 1.9T 1.5T 369G 81% /media/sdb1
/dev/sdc1 3.7T 1.5T 2.2T 41% /media/sdc1


lsblk コマンドを覚えた!!
lsblk -fip オプションも覚えた!!!
@2020/03/24 12:52 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年03月03日

エクスプローラ周り重い人向け覚書

エクスプローラ周り重い人向け覚書

めも。

@2020/03/03 00:28 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年03月02日

Western Digital SSDダッシュボード

Model String: WDS500G3X0C-00SJG0

ソフトウェアおよびファームウェアのダウンロード | WD サポート

@2020/03/02 21:57 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年02月23日

EdgeRouter-X でポート開放する方法(メモ)

こうすればできる(できた)
2020-02-23_200113.png

Firewall/NAT
> Port Forwarding
WAN Interface : eth0
LAN Interface : switch0
にしておいて、あとは宛先を追加

Port Forwarding rules に
Original Port : インターネットに開放するポート
Protocol : TCP
Forward-to address に 向かわせたいIPアドレス
Forward-to port に 向かわせたいポート(ほとんどの場合 Original Portと同じ)
@2020/02/23 20:07 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年02月16日

EdgeRouter-X を買いました

2020-02-16_232830.png

これは楽しくなりそうな予感。

Amazonで1万円でした。 NetGenesis Gigalink1000 より3倍安い。

Ubiquiti - Model Comparison

Screenshot_2020-05-02 Ubiquiti - Simplifying IT.png
@2020/02/16 23:50 | Comment(3) | PC環境構築奮闘記

2020年02月15日

NetGenesis GigaLink1000 が突如壊れた

NetGenesis GigaLink1000 はカタログ写真で見るよりずっとコンパクトだった。: NN Space BLOG-NN空間ブログ

あの時↑から、だいたい9年か。よくぞ持った。というべきか。

とりあえず趣味でルータ2段構成にしていたので1段目のルーターへ関係機器をつなぎなおしして何事もなく通信を再開。

しかしながら、1段目はプロバイダー提供の設定をあまりいじれないルーターなので 折を見てまたルーターを買うことにする。

今度はどんなルーターガーいいかなー。
@2020/02/15 01:18 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2020年02月12日

PC用の高DPIモニター、使うならWindows10(もしくは Mac)

最近Windows10に切り替えを急いでいる理由はいくつかあるけども、高DPIモニターに切り替えることを考えているというのもその一つ。

30インチで4Kのモニターがいいのではないかと思っている。

すると、画面描画がもたつかないようにCPU/GPUのアップグレードも必要になってくる、さてどうしたものか。どうしたものか。。。
@2020/02/12 21:16 | Comment(0) | PC環境構築奮闘記

2019年12月14日

急にUSD-DAC、ノイズ復活した(困る) ⇒ 急にノイズ消えた(困惑)

USBにノイズが乗って、DACの音が悪かったのだけど、ほかのデバイスを指す場所を変えたら解決した: NN Space BLOG-NN空間ブログ

構成変えていないのに、なぜだ。。わからん。

前回効果のあった、デバイスを、PCから抜き取る技ではもう解決しなかった。現時点すでに怪しいデバイスは、USBDACから遠いポートに移動済みなので影響もないはずなのだが。

今回のノイズは、1khz付近の音でした。(WaveGeneで近い音を鳴らしてみたところその周波数だった。)

いつくか調べてみた
1.Sound System Interconnection

2.Core i9、Core i7、Core i5、Core i3の違い - インテルCPU基礎知識

3.第61回:Windows高音質化 | elegantdiscのブログ

4.What is Causing a Cyclic 1kHz Noise Signal in Audio Recording? - Signal Processing Stack Exchange

5.USB 2.0カード - 4ポートPCI Express USBカード - WHQL認証 | StarTech.com 日本

3.のアプリの効果に期待したけども、1khz由来のノイズはまあ、消えるはずもなく。
4.の記事をみて、とりあえずマザーボードのUSBポートを使うのをやめて、5.のUSB2.0専用デバイスを買うことにした。
⇒後日取り付けレポートいたします。@12/15 効果なしだった。

⇒ 12/20 ノイズが消えた。ノイズの発生も唐突だったので、消えた理由もわからないが、いい音が戻ってきた。

−−−−−−−−−−−−−− 問題解決の5階層という記事をみたので
“かみ合わない”議論を整理する「問題解決の5階層」 (1/2) - ITmedia エンタープライズ

この改装に沿って考えると
1.何が起こっているのか

・USB−DACでの再生音に、ノイズが乗る。
・Windows の通常の再生でも、Foobar2000 のWASAPI(EVENT)再生でも、同様にノイズ。
・再生しているときだけで、無再生の時にはノイズ音は出ていない。
・再生アプリ側で音量を0にして再生を続けても、ノイズだけは乗る。
・アンプ側で音量を変更するとノイズの音も増減する。
・PC-DACの間のUSBケーブルを動かす(触る)と、ノイズが消えることがある
・(New!) PCIE-USB2.0 デバイス経由で再生しても同じノイズが乗る


2.何が困るのか
⇒音楽を楽しめない

3.なぜそれが発生するのか
⇒わからない(ゆえに推測で4.5.の繰り返しを行う)

4.どんな解決策があるか
⇒わからない(ゆえに、いろいろ試して解決策を探す)
素人考えだけども、DAC側に問題はないと推測し、PC側の調整を行う方針とした。
(4.既にやってみたこと: USB電源ラインノイズ対策として、PC側の電源供給を断ち、別原電を使う⇒ 効果なし。よってUSB-DATA信号ラインにノイズが入っていると推測。)

5.どの施策が効果が大きいか
⇒ 4.をいろいろと試すと見えてくるでしょう(後日フィードバック)

以上です。@ 2019/12/14

⇒ とりあえずノイズが消えてしまったので、今回は結局対策なし。
タグ:困った
@2019/12/14 22:12 | Comment(1) | PC環境構築奮闘記

2019年11月11日

USBにノイズが乗って、DACの音が悪かったのだけど、ほかのデバイスを指す場所を変えたら解決した

USBにノイズが乗った問題の原因と対策 Firespeed

USBケーブルを変えてもダメだったのでどうしようと思った。上記サイトを見て、とにかく刺さっているUSBデバイスを抜いてみたところノイズが消えた。
隣のポートのデバイスがノイズを出していた。

2019年09月28日

Kindle Fire端末が 5GhzWifiを見つけられなかったので対策した

Amazon製品が5GHz帯Wi-Fiにつながらない時の対処方法(Fireタブ・Fire TV・Echoなど) | TeraDas

チャンネルAuto⇒48に固定 としてみた。

Kidle Fire端末で 5GhzWifi が選べるようになった。

2019年05月20日

オムロン 交換用バッテリーパック(BY35S/50S用) BYB50S を発注(3回目?)

去年から、何度か UPSのアラーム(定期交換)を無視し続けてきていた。

今朝も、起きるとアラーム音が気になったので 停止しに行く。 止まらない。鳴りやまない。

というわけで、UPSにつながっているサーバーをシャットダウンし、UPSも停止。

そのまま出社。

帰宅後、表記のバッテリーを発注。

2019年04月24日

Corei-7は第9世代で格下げになったのか

Intel,計25製品のデスクトップPC向け第9世代Coreプロセッサを発表。低消費電力版や100ドル未満の低価格CPUを拡充 - 4Gamer.net

これまで Corei-7 は 1コア2スレッドだったのに、とうとう 1コア1スレッドになってしまった。格下げ感がすごい。

Core i9-9900 は TDPが65W。 これは買いだ。 9が3つ並ぶのもいい感じだし、これを買うしかないんかな、サンキュー!といった感じである。

i9-9900K、i9-9900、i7-9700 を比較したのがこちら。
Screenshot_2019-04-24 製品の比較.png

お値段次第ではどれも選択肢に入りますね。悩みます。

気になって7700Kも比較に追加してみた。
コア数、スレッド数、キャッシュは負けているが、ベースクロックは高い。その他の項目はほぼ一緒。
Screenshot_2019-04-24 製品の比較7700K.png

そう考えると全然このまま現役であと2年は行けそうだなと思った。 悩みます。

2019年04月22日

コマンドライン版 7-zip (7z.exe / 7z.dll )を利用した *.7z 連続圧縮ツールを更新しました

手前味噌ですが、zip/7zip 形式の連続圧縮ツールを公開します @2019/4/21 最新版に差し替えました: NN Space BLOG-NN空間ブログ
こちら↑にて公開いたしております。

2019/4/21 最新版は以下の新パターン圧縮の追加のみです。
機能追加の影響で元のファイル名と同じ圧縮をするケースが発生したため、その場合のみ圧縮実行できないようにガードしました。

・元のファイルの拡張子を付けずに圧縮するモードを追加しました
・元のファイル名と全く同じ場合には圧縮をスキップするようにしました
・(2019/4/20 リリース版の不具合修正:すべて拡張子なしモードになってました。ごめんなさい)

4年前も書いたことがいまだに実現しておらず再度宣言します。
将来的には
・ドラッグ&ドロップをしたときのファイル数を無制限にする(不可能と思われる)
・↑の代わりに、ツールをエクスプローラーの右クリックから呼び出せるようにする(この場合はファイル数に上限がない)(ちなみに「送る」のショートカットは ドラッグドロップ同様の制限あり)。
この改善は ライフワークとして考えている。ドラッグドロップをすべてのアプリで便利に使えるようになればいいなと思っている。

2019年04月21日

FireFox Sync を試した後、設定解除のつもりが、プロファイル全消ししてた。。。。

再びFireFoxを開くと、まっさらな状態のヤツが起動した。

いやいや、、、、 お気に入りとか、ブラウザのパスワード履歴とかプライベートな設定が全部きえてしまったぞい。

鬱だ、、、

(
しばらく後で、2017年のプロファイルのバックアップを取得していたものを発見。 これに戻しました。
2018年の設定変化が追っかけきれてないけど意外と使える。。。去年は代わり映えがなかったのね

タグ:orz

2019年04月11日

GitもDockerも楽しいなぁ

なぜこれらのツールをもっと早くに使わなかったのか、と思うくらい。時代に5年以上は遅れているとようやくかんじました。遅すぎですね。

それと同時に、インターネットで無料で使えるソフト全体に感謝。マジでこれらがタダで使えるってすごい。

いつかどこかで何かに寄与できればと思う。

2019年02月26日

Volumio でラジオを聴く

2019-02-26_234429.png

いい感じです。

聞こえてくるラジオのパーソナリティの話している言語はドイツ語なのかな。
hitradio oe3 はオーストリア、オーストリアの言語はドイツ語とスロベニア語とハンガリー語らしいから外れてはいないはず。

volumio2.555 Sabreberry32 ドライバ情報: new_western_elec

Volumioのノイズ対策はUSB給電をPC以外にすること、かな: NN Space BLOG-NN空間ブログ

2019年02月12日

Windows10の再インストールを週末にやってようやく裸族のお立ち台DJクローンプラスの本領を半分くらい発揮

裸族のお立ち台DJクローンプラス SATA 6G Ver.2 [CROS2EU3CP6G2] | センチュリーダイレクト(CENTURY DIRECT)

このデバイス、PC側で ポートマルチプライヤー対応の eSATA ポートがあると このお立ち台に接続した2台のSATAデバイスをケーブル一本で SATA接続できるんです。

それがよくてこのお立ち台と PCIE接続の eSATAカードを装着してたんですが これまではなぜかうまくデバイス認識せず、泣く泣くUSB接続で利用していました(こちらもUSB3.0なので気分の問題ってのはあるかもですが)。

先週PCがぶっ壊れたので、Windows10から再インストールしました。 起動ドライブは新たに、USBに仕込んだ Windows10インストーラから起動し、「再インストールです」を選択して後は適当に進めたところ、15分もしないうちにログイン完了まで行きました。最短記録ですね。
しかも認証が済んでた。なぜだろう。マザーボードが同じ構成だからマイクロソフトのサーバー側が覚えていたのか、それともUEFIにそういう記録がされていたのか。とにかくプロダクトキーを一切入れていないのに認証完了です。
しかもまだマイクロソフトアカウントも登録してないです。
かたくなに最初はローカルアカウントのみでセットアップする癖があるので。

いったいどうやって認証したんだろ。

今回あれって思ったのが、起動時のロゴがWindows10の青いロゴじゃなくて、マザボのメーカー名が出てきたこと。これってやっぱり何か勝手にマザボから情報引き出したり連携したりしてるよね、ちょっと気持ち悪いぞ。
たぶんこれUEFIのせいだ。

2019年02月08日

docker desktop Windows版を入れたら、VmWare Player も VirtualBoxも使えなくなってしまった。相性悪すぎやろこれ。

せっかく時間ができたから、dockerでも触って何かしようかと思ったのに、PCのメイン環境(VMゲスト)が使えない状況になってしもた。

VirtualBoxが起動しない
2019-02-08_140114.png

VmWarePlayerが起動しない
2019-02-08_140737.png

こいつらうまく同居していたのに、、、インストール前にそのくらい通告してくれよと思う。海賊じゃないんだから(クジラだろう)。

しょうがない、メインPC(母艦)にdockerいんすとーるしたけど、こいつ消そう。(即断)。

どっかにdockerのいいインストール先ないかなぁ、やっぱLinuxのVPSに入れるほうがいいのか。


2019年01月06日

Windows10のアカウント登録わかりづらくなってる

気が付かないでいると勝手にMicrosoftアカウントに紐付けされそうになる。

だけど自分は昔ながらの、ローカルアカウント運用でやっていきたいほうなのです。

Windows10をセットアップするときには、デフォルトでMicrosoftアカウントの登録・入力画面に移動しようとするとこの画面をじっくり見て、その隅っこにある従来のアカウント登録の方法をクリックして、ローカルのアカウントだけを作るのだ。

まあ、そこまでしても 結局Office2016とかをインストールすると マイクロソフトアカウントが必要になるんだけど。そこでアカウント登録するとWindows側に紐付けが記録されるのがこれまた親切なのかお節介なのかうざったい。
便利なこともあるけど安全面が心配。

今回 指紋認証の登録をしたけど最初はうまく登録できなかった。
なぜなら最初は指紋の登録だけしてPINコードの登録を迂回していたから。どうもPINコードの登録を一緒に行わないと指紋登録だけでは、指紋認証ログインが有効にならないっぽい。
だったらPINコード登録を回避できないようにするなり、必須の作業であることを書いてくれよと。

そして、PINコードを英数字記号ありにして登録したら、マイクロソフトアカウント用のPINと互換性がないだのなんだか心配になるようなメッセージが出てきたけど、これは迂回した。、、、だから!かってに紐付けようとしないでいいから!!
理由も示さず、複数の選択肢(複数のMicrosoftアカウント)があることも示さず特定のアカウントへの紐付けを勝手に推し進めてくるのはスマートな方法ではないね。何が起きているのかわからないからMicrosoft的には良かれと思っているんだろうけど回避してしまう。

指紋認証便利なのでデスクトップでもできるようにデバイスを追加しました(上海問屋 DN-915232)

上海問屋 DN-915232 Windows Hello対応 USB指紋認証リーダー(デスクトップ向け) |パソコン通販のドスパラ【公式】

今使っているノートPCから指紋認証の機種を採用してまして、実に便利です。

親指で自分用にログインし、何かあった時の代理ログイン用として、家族用のアカウントに私の人差し指、中指を割り当てています。もちろん家族の指紋も併せて登録。

自分用のデスクトップPCでもパスワードを20桁入力するのが面倒になってきたので、USBタイプの指紋認証デバイスを探しておりましたところ
上海問屋 DN-915232 がよさそうということになりました。実によいです。

一昔前の指紋認証だと指をタッチした後スライドしてスキャンさせる必要がありますが、こちらのデバイスは タッチすれば全体を一度にスキャンしてくれます。ノートPCもこのタイプなので使用に違和感がありません。

このデバイスの指紋認識の速度も一瞬です。遅いと思ったことがないです。
むしろノートPCで指紋認証ログインするより早いかも。指紋認証デバイス以外のスペックの差が出ているのかな。

2018年10月27日

Sandisk Extreme Pro 128G USB3.1 のベンチマークをしてみた。

2018-10-26_225027.png

USB本体がほんのりあったかくなる。そこだけ心配。

タグ:速かった

2018年10月10日

328P6AUBREB/11 がお買い得ですよ

【本日みつけたお買い得品】NTT-X、PhilipsのDisplayHDR 400対応31.5型液晶が4万円切り - PC Watch

ほぼ1年で2割引き価格。

妥当かな。

いいモニターですよ。

当初は画面がすごく明るく感じたんだけど、慣れました。

Windows10の夜間モードでいい感じです。

Philips SmartControl.exe を使えば、輝度も落とせるとようやくわかった。だけど、輝度設定が維持されないから毎回起動時に変更するのだけが今のところ面倒だな。

2018年08月31日

「インテル」から Intel 8086K CPU が届いた

「インテル」ってところから荷物が届いた。
「あれ」はまだ早いよなーでももしかしたら、、、と思ったらアレだった。
20180831_IMG_0565.jpg

20180831_IMG_0567.jpg

箱の裏から見るとCPUが眺められるのだが、、、これは斜め?
20180831_IMG_0569.jpg

箱小っちゃい。CPUクーラーは付属せず。
20180831_IMG_0570.jpg

裏面のCPUの位置がずれていたのは、中の「のり」が溶けてずれていたせいだった。ゆっくりはがして所定の位置に戻して再度撮影!
20180831_IMG_0575.jpg

想定外に早くて、まだマザーボードとか準備してないよー。どうしよー

Intel 8086K CPU懸賞 〜 次の情報提供は電話番号: NN Space BLOG-NN空間ブログ

第8世代 インテル Core i7-8086K プロセッサー Limited Editionの懸賞にご参加いただきありがとうございました。お客様が当選候補者となりましたことをお知らせいたします。: NN Space BLOG-NN空間ブログ

当選おめでとうございます!とかそういったメッセージが入っているのかと思いきや 本当にCPUだけが入っていた。ちょっと悲しい。

********ほかの方*******
キャンペーンで当選した8086Kが届きました。: 放置chピアキャス配信日記(仮

価格.com - CPUのクチコミ掲示板

2018年08月10日

Intel 8086K CPU懸賞 〜 次の情報提供は電話番号

2018-08-10_232918.png
・今度は電話番号を通知してね
・通知期限は1週間後の8月17日。だけど48時間以内にやってくれると嬉しいな
・同時に入力するメールアドレスは検証に応募したときのやつをきちんと使ってくれ
とのこと。
2018-08-10_233157.png
電話番号はとりあえず +81xx-yyyy-zzzz形式で書いて入れてみた。(国内の電話番号が 0xx-yyyy-zzzz )

それにしてもなんで、情報を小出しにして要求してくるんだろう。

最初に当選通知をジャスト500人あてに送っていなくて、最後まできちんと メールを見て対応できる人が勝ち残れるのかな。

第8世代 インテル<img src="http://blog.sakura.ne.jp/images_e/e/F075.gif" alt="レジスタードマーク" width="15" height="15" border="0" /> Core<img src="http://blog.sakura.ne.jp/images_e/e/F06A.gif" alt="トレードマーク(TM)" width="15" height="15" border="0" /> i7-8086K プロセッサー Limited Editionの懸賞にご参加いただきありがとうございました。お客様が当選候補者となりましたことをお知らせいたします。: NN Space BLOG-NN空間ブログ

2018年08月01日

Volumioっていうのをお試しサンプル使ってみた

会社でお世話になっている人から、Volumio+RasberryPI組み立てたサンプルを盆休み前までなら自由に使ってよいという条件でお借りしました。
• Audiophile Music Player | DAP | Volumio

Raspberry Pi とVolumioで最先端オーディオを楽しむ その3 Volumio2を立ち上げる(Rev.C) | 電子工作の環境向上
↑ここを見ればわかるよ、と教えてもらったURL.
セットアップ済みなのであとは
・電源(MicroUSB給電)
・LAN(有線)
をつないだらあとは、NASに保存してある楽曲を探して再生して
・LINE出力
すればよいとの話。

それを信じてまずは、電源接続、LANも接続。
そしていつ音が出てきてもいいようにヘッドホンアンプのLINE入力に接続。
ヘッドホンも装着。

この時点での感想
・無音じゃない(カタカタ,ジージーノイズ)
これは、ノイズ乗りまくり系?
PC給電が良くなかったかな、でもまあ良し。

早速
・ Anker PowerPort Speed 2 Port
・ Micro USB ケーブル
を発注。専用給電と、新品ケーブルで音が変わるかな、と。

その後、自宅LAN内のNASにおいてある音楽を登録してみた。
まず Volumioのサーバーの場所が探しやすい。説明通り http://volumio.local にアクセスしたら簡単にトップページが表示された。
楽曲の追加も楽ちんサーチ。(楽曲追加中もその作業に合わせるかのようにノイズが聞こえてきていました)。

登録後、こんな感じで表示されました。
2018-08-01_225406.png

さて肝心の再生は、、とてもいい音でした。PCM2704より生きのいい音に聞こえる。しばらく比較してみよう。すぐにわかるような悪い点は見つからない。

待機時に聞こえていたノイズが一切なくクリアーです。ボリューム9時くらいで普段の音量になるのでLINE出力はレベル高め。

PCを経由しなくてもNAS(常時起動)サーバーから音楽を再生できるっていいですね。

いいものをありがとうございます。もしこのブログを見ていたらぜひともコメントください。

2018年06月12日

FireFoxの利用シェアが10%下回ったってホントか

もはやマイナーブラウザの域に? Firefoxのシェアがついに10%を切り一桁台に突入へ【やじうまWatch】 - INTERNET Watch

普段基本的にFireFoxしか使わないんだが、、、、

まあ確かに、最近のアップデートでアドオンの互換性が無くなってしまったのは最悪だった。
ここで見切りをつけてもよかったのだが、アドオンを探してなんとかしのいでる。

アドオンが見つからなきゃぁ、、まあ乗り換えるかってなるかもしれないね。でも乗り換えた先で欲しいアドオンがあるかどうかも50:50の賭けじゃないかな。

2018年05月27日

PCで再生する音楽がようやくCDプレーヤー並みになってきたかも

割り切ってAKI-DACを購入しなおしてC11のコンデンサチューニングしたら音が良くなった: NN Space BLOG-NN空間ブログ

いつも聞いている曲を流して印象の違いを見つけてみると
音の性格付けも若干変わってあれ?と思うところがやっぱりある。今のところ否定も肯定もできない違い。(先日ハーモニーがきれいになったと言ったけど、その類の変化が起きているのかな)。別の音源を聞いているかのような感覚になる。頭がおかしくなってきた。
手持ちのヘッドホンは2つバランス改造していて 今使っているのは比較的低音がでる密閉型のほうなんだけど低音が少しへったかもというような変化もある。

ダイナミックレンジが広がったような感覚。
比べてみると先代より音のすっきり感っていうのはやっぱりある。
今まで埋もれていて?気づかなかった小さな音の動きに今回ようやく気付いたっていうような違いもある。(音が変わったせいなのか、注意深く聞いているだけなのか微妙だけども。そもそも音の動きは時間軸方向の分解能なのでDACを変えない限り変化しないものだよなぁ)。

PCでの再生はfoobar2000を使用.WASAPI(event)。
アンプはバランス回路(ヘッドホンもバランス改造)

2018年05月26日

割り切ってAKI-DACを購入しなおしてC11のコンデンサチューニングしたら音が良くなった

ぺるけ師匠の公開された以下のAKI-DACチューニングをするためには
左右チャネル間クロストーク対策・・・AKI.DAC側の対策+インダクタ実装上の注意

基板上のC11のコンデンサーを、半田を溶かして引っこ抜く必要がありますがこれがまた至難の業でして。
ぺるけ様の掲示板でもおっしゃっている通り 基盤が熱を逃がしてしまってはんだがうまく溶けてくれなくて既存のAKI-DAC改造は断念。

USBオーディオDAコンバーターキット REV.C: 組立キット 秋月電子通商 電子部品 ネット通販
こちらを再度購入。もう何代目になるだろうか。

結果、音がまた変わりました。

なんかすっきりしすぎる音。低音がさえない感じになった。もともとの音源にそれほど低音が入っていなかったということなのかな。
あとハーモニーがきれいに聞こえるようになった。音の密度が高まった感じ。それぞれの音が独立して響く感じが以前よりする。

以前にCDプレーヤからLINE出力した音をAKI-DACを通さずに自作のこのアンプで聞いたほうが音が良い気がするという記事を書いていましたが、今回のDAC改造後の音だと少々区別がつかないかも?とおもってます。結局いい音なんてのは主観なので 正しくいい音を追及すれば行き着く先は一緒のはず。これはこれでいい方向へ進んだのかなと考えます。

ただこういう場合、部品は同じとはいえ取り換えているので経年劣化部品が新品になった効果、慣らし運転中の音という但し書きが付くけどもね。

車でも、使い古したタイヤから、新品に交換した場合、そのタイヤが新品であることと、そのタイヤの持ち味である特徴(別銘柄にした場合)とを分けて考えることは難しい。
古いものから新しくした場合には単純にそのタイヤの持ち味の良し悪しを比較できないのに似ているかな。
良いと思っているタイヤだって乗り続けているうちにすり減り、硬くなり乗り心地も変わってくるはずなのに最初のイメージだけが続いてよい評価をいつまでも持ってしまう(ただし体感では印象が変化しているので次にタイヤ交換をした時に感じるギャップを、次のタイヤの良さだと勘違いしてしまう)。

今回もそういうことがないようにしたいのだがいかんせん人間の感覚なんて当てにならない。

自分の場合、季節によっても聞こえ方が違うし、体調によっても違う、英会話した後でも聞こえ方が違う。同じ曲を聴いているのにそう思うことはしばしば。

だからかもしれないけど同じ曲でもずっと楽しめるからこれはこれでいいんだけども。

結論としては、以前の印象はもう忘れてしまったけど、今の音もいいと思う。

2018年05月24日

そろそろ自宅のメインOSをWindows7から10に変えようかな

普段このブログとか、プライベートなメールなどのやり取りは 自作PC(ホストPC)のWindows10 に居れたVmWare上で動かしている仮想マシン(Windows7) のなかですべて作業している。

が、長いことPrintSpoolerサービスが起動しなくて 困っていた。いまだに困っている。そこでそろそろOSごと入れ直してリフレッシュしようかと考えている。

もう7いいんじゃないかと思うわけで。

2018年02月24日

icacls.exe を使ってACL(NTFSアクセス権)を設定する

icacls.exe を使ってACL(NTFSアクセス権)を設定する : old_3流プログラマのメモ書き

貴重な情報と思われたのでメモ。

cacls は ACLの設定だけかと思ったら表示もできるのね。

2018年02月19日

カードリーダーが使えないとか e-TAX ユーザーにはひどい仕打ち。

Windows 7にICカードリーダーを認識しなくなる問題が発生中 〜Windows Update適用で - 窓の杜

e-TAX 、昔はやりましたが それっきりで 今年も確定申告はする予定がない私は 静観。

2018年02月06日

ノートPCにコーヒーをぶちまけた場合の対処法(復習)

パソコンにコーヒーをこぼした! 大事なデータを守るためにすべきこと | やべどうネット

昼間、職場に居る時に親戚の兄ちゃんから緊急ヘルプコール。
タイトルの通りなのだが、思いつく限りのアドバイスをした。

さて、その処方はあっていたのだろうかと思い確認の思いも込めて調べてみたがだいたいOKだった。

リンク先を熟読、いざという時にはこういう行動を速やかに取れるようにしておこう。

2018年01月29日

OSの起動ドライブの空き領域が50GBを下回ってきたので思い切って M.2スロットで500GBオーバーに換装したい

オーバープロビジョニングしているせいもあるんだけど、無料とは言いつつもVisualStudioのコミュニティ版を入れると一気に空き容量が無くなってしまう。

SSDの生命線、空き領域は確保したいので 大きなストレージへ引っ越ししたい。

2018年01月26日

福岡大学のNTPサーバーが停止するって。

スライド 1 - janog41-sp10ntp-fujimura-02.pdf

私は大学のNTPサーバーだと以下のアドレスをよく使う
ntp.tut.ac.jp(豊橋技術科学大学)
ntp.sut.ac.jp(東京理科大学)
理由は見ての通り、シンプルで短いから。

ntp.nc.u-tokyo.ac.jp(東京大学)も、定番。

NTP サーバ一覧

2018年01月22日

NASが待機状態から意味不明にアクティブ状態になるので、、レグザを孤立させてみた[VLAN分割]

ずいぶん昔から、我が家のNASは PCを使っていない間に勝手にスタンバイ状態から HDDスピンアップを無意味に始める動作があった。

気になってようやく調査してみると、どうやら REGZAから GUEST接続に来ているようだ。

あ…これ以前にも調べたやつだ!
NASのファイルアクセスログをONにしてみたら、regza が 共有フォルダにアクセスしてきていたことがやっと判明: NN Space BLOG-NN空間ブログ

結構長いこと、気になっていながらも何の対策もしていなかった様子。

今回ようやく対策のアイデアが湧いて出てきた。
それは ルータで VLAN を設定して
レグザ ⇔ PC,NAS,iPhone,Wifiスイッチ との
連絡を絶ってしまうこと。(レグザを孤立させること)

2018-01-22_221336.png
んで、こんな風にVLANの設定をしてみました。
ただしレグザは自宅内ではどのマシンとも通信できないようになりましたが、インターネットの通信は許可しました。

NETGENESISの本機種、6年以上使ってますがいまだに十分安定稼働。
NetGenesis GigaLink1000 はカタログ写真で見るよりずっとコンパクトだった。: NN Space BLOG-NN空間ブログ

2018年01月11日

ここ数日、自宅のPCも会社のPCも妙にもっさり感あるんだけど

これは、INTEL CPU脆弱性対策パッチのせい?

2018年01月10日

2560x1440のモニターは広々として,イイ。

ようやく仮想マシンのウィンドウを窮屈と思わない程度に広げて作業できるようになった。

だがしかし、まぶしすぎる。(色バランスをそのままに)明るさ調整(暗く)する方法を
継続して調査、問い合わせ中。

2017年12月23日

328P6AUBREB 輝度0でもまぶしい。もっと暗くしたい。

328P6AUBREB ですが、ブルーライトカット、Adobe sRGB サポートとかいいことをいくつも言っていますが、輝度を下げたり、ブルーライトカットONにすると sRGB モードは解除されます。両立できないんですね。

iPhone や MacBookのような 画面のきれいさと明るさの両立ってできないんだろうか。
これって、ディスプレイの良し悪しの問題なのか、OS(WindowsかMac/iOS )の問題なのかどっちなんだ。。

iPhoneでも便利に使っているナイトモード表示が、Windows10でも使えることが分かったので 黄昏モードにしている。 幾分か和らぐ。いい感じだ。

でも、今まで ブログの管理ページの配色に違和感なかったのに 328P6AUBREB に変えたら全然違う色に見えてしまって 慣れない。ガンマは2.2から1.8に下げた。これでもだいぶ良くなったのだけど。まだ違和感が。。

画面の縁から5cmくらい、ぼやっと赤っぽく見えるし、視野角の問題でもないような気がするがなんだろう、これ。

液晶の応答速度もあんまりよくなかった。横方向が特にブレブレである。
応答速度の数字はホンモノか!?――液晶ディスプレイの動画性能をチェックしよう | EIZO株式会社

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